簡単で美味しい 山うどの炒めもの
苦み抜き作業と調理を分ければ、割りと楽チンです。
☆芯の白い部分も続けてカットと苦み抜き、水切りして置けば便利。
このレシピの生い立ち
うどは好き、でも面倒だし、前にやっても忘れてしまい、皮も毎回ただのきんぴらでは、つまらないので、山うどのパスタにしようかと思いましたが、やっぱりあっさりご飯と食べられるように、炒めて完結にしました。
花粉はつらくても、やっぱり春野菜は良い。
簡単で美味しい 山うどの炒めもの
苦み抜き作業と調理を分ければ、割りと楽チンです。
☆芯の白い部分も続けてカットと苦み抜き、水切りして置けば便利。
このレシピの生い立ち
うどは好き、でも面倒だし、前にやっても忘れてしまい、皮も毎回ただのきんぴらでは、つまらないので、山うどのパスタにしようかと思いましたが、やっぱりあっさりご飯と食べられるように、炒めて完結にしました。
花粉はつらくても、やっぱり春野菜は良い。
作り方
- 1
プラスチックかホーローのボウルなどに酢水を用意する。
ハムは半分に切ってから、短冊切り。 - 2
★を切る作業をする。穂や葉は、4~5cm位に切り、あとは外皮を2~3mm厚位で包丁で剥いたり剥がし、5cm位に切る。
- 3
②を①の酢水に入れ、20~30分置いて苦みを抜く。その後ざるにあげ水切り。⑦の作業も、容器は別にして、酢水にさらす。
- 4
フライパンに油をひき、③の炒める分のウドを軽く中弱火で炒める。めんつゆと醤油をたらし、絡め炒める。味を見る。
- 5
④に、ぶなしめしをほぐして入れ、少し焼き色が付くようにさっと炒めて、まためんつゆと醤油をたらし絡めて味見。
- 6
⑤の味がokならは、ハムを足し、さっと馴染ませて炒めすぎてハムの味が消えないように炒める。完成。
- 7
☆芯の白い部分は、縦5cm 厚さ2mm位の短冊形に切り、別容器に入れ、酢水が被る位にして、20~30分置いて苦みを抜く。
- 8
☆⑦は、水切りして、三杯酢ですぐ食べても良いし、ラップをして冷蔵庫に入れ、翌日食べても大丈夫です。茹でたワカメとも合う。
- 9
多少読みづらくて解りにくい点、ご容赦下さい。
コツ・ポイント
私の好みですが、味付けの濃さををウド>ぶなしめじ>無塩せきロースハムにしたいので、このような調理になっております。
無塩せきのロースハムは、そのままで味が良いので、調理しても炒めすぎないないように、且つ、馴染むように熱は通して。
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