
枝豆と生姜の炊き込みごはん

枝豆の甘さと、生姜の風味。
さっぱりおいしいです。
温かくても、冷めてもおいしい。
お結びにすると止まらなくなります。
このレシピの生い立ち
沢山いただいた枝豆を、そのまま以外でも美味しく食べたくて考えたもの。
我が家の夏の、定番メニューです。
ひね生姜を使うことも多いですが、新生姜だとより爽やかで美味しいです。
豆ごはんは傷みやすいので、半日以内に食べきらない分は冷凍推奨。
枝豆と生姜の炊き込みごはん
枝豆の甘さと、生姜の風味。
さっぱりおいしいです。
温かくても、冷めてもおいしい。
お結びにすると止まらなくなります。
このレシピの生い立ち
沢山いただいた枝豆を、そのまま以外でも美味しく食べたくて考えたもの。
我が家の夏の、定番メニューです。
ひね生姜を使うことも多いですが、新生姜だとより爽やかで美味しいです。
豆ごはんは傷みやすいので、半日以内に食べきらない分は冷凍推奨。
作り方
- 1
※塩茹でした枝豆は、予め鞘から実を取り出しておく。
(我が家ではビールのおつまみにした後、残った分をむいて実のみ冷凍。) - 2
お米を研ぐ。
研いだらザルに上げて水気を切っておく。 - 3
生姜を千切り(又はみじん切り)にする。
※歯ごたえを楽しみたいなら千切り。お米と一体化させたいならみじん切り。お好みで。 - 4
炊飯器の釜にザルに上げておいた米と調味料(●)を入れ、釜の目盛に合わせて水を入れる。
- 5
枝豆と生姜を上に乗せる。
※混ぜ込まない。
(※生米の段階で混ぜこんでしまうと、うまく炊けずに米の芯が残る場合がある。) - 6
「炊飯」スイッチを押し、普通のごはんと同じように炊く。
- 7
炊き上がったらすぐに一度全体を混ぜ合わせ、その後5分ほど蒸らす。
- 8
できあがり。
好みで上に細ねぎ(あさつきなど)の小口切りを振ってもきれい。
コツ・ポイント
・枝豆は鮮度が落ちやすいので、なるべく新鮮なものを、すぐ茹でておく。(食べきれない分は茹でた後で皮をむき即冷凍。)
・調味料は水加減の前。具は水加減後に投入。
・具は生米に混ぜ込まない。
・油揚げ(1/2枚~1枚)を刻んで入れてもおいしい。
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