フレンチレストラン風おもてなし美肌前菜

カボチャとトマトのジュレに冷蔵庫にある小物を添えるだけ。クラッカーやカルパッチョとも相性抜群です。
このレシピの生い立ち
冷蔵保存で一週間程度、冷えひえが美味しいので、準備しておいて出せます。ちょっとの食材で豪華に見えるので、パーティーにもオススメです。やっぱり前菜が出ると本格的な雰囲気になるので。ジュレは手作りのコンソメ風味になります。
フレンチレストラン風おもてなし美肌前菜
カボチャとトマトのジュレに冷蔵庫にある小物を添えるだけ。クラッカーやカルパッチョとも相性抜群です。
このレシピの生い立ち
冷蔵保存で一週間程度、冷えひえが美味しいので、準備しておいて出せます。ちょっとの食材で豪華に見えるので、パーティーにもオススメです。やっぱり前菜が出ると本格的な雰囲気になるので。ジュレは手作りのコンソメ風味になります。
作り方
- 1
材料準備
- 2
水にだし昆布、ローリエ、にんじんを入れて火にかける。
- 3
煮立ったら玉ねぎ、しいたけ、にんにく、白ワイン、塩、鶏ひき肉を入れ、10分煮込む。
- 4
その間に、ミキサーで粉砕しやすい大きさに切って、500Wでカボチャ5分、トマト2分加熱。
- 5
火を止めてゼラチンを溶かし入れる。
- 6
ローリエとだし昆布を取り出し、半分をかぼちゃとジューサーで混ぜる。
- 7
四角い皿に取り出し、残りをトマトとジューサーで混ぜる。
- 8
二層に敷いても、マーブルにしてもOK。冷蔵庫で1日冷やす。前日に仕込んだ方が味が馴染む。
- 9
チーズやベビーリーフ、マグロのカルパッチョやトマト、アボカド、ラディッシュなどの野菜の台に敷いてアレンジ。
- 10
クラッカーにのせてオードブルアレンジ。
- 11
冷蔵庫にある生ハムや小物をちょこっと飾ればすぐできる、オリーブオイルとも醤油とも合う万能ジュレです。
コツ・ポイント
ジューサーで粉砕しにくい場合はミルサーを使います。作ってから冷やし寝かした方が味がいいので、作り置きしています。美肌食材、かぼちゃ、トマトなどをタンパク質と一緒に食べるフレンチレストラン風のオードブルがかっこよく作れます。
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