生活習慣病対策親子丼(バリエーション有)-レシピのメイン写真

生活習慣病対策親子丼(バリエーション有)

きさらぎぢゅうく
きさらぎぢゅうく @cook_40224106

炭水化物を控えた食生活を意識中
このレシピの生い立ち
親子丼自体が至って普通の料理だと思うのに、ダンナさまから「うまかったのに載せないの?」と言われて投稿したので、残念ながら写真無し。ささみを沢山使ったせいかお腹が満たされ、ご飯の量をコッソリ減らしても全く気付かなかったそう(笑)

生活習慣病対策親子丼(バリエーション有)

炭水化物を控えた食生活を意識中
このレシピの生い立ち
親子丼自体が至って普通の料理だと思うのに、ダンナさまから「うまかったのに載せないの?」と言われて投稿したので、残念ながら写真無し。ささみを沢山使ったせいかお腹が満たされ、ご飯の量をコッソリ減らしても全く気付かなかったそう(笑)

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材料

2人分
  1. 鶏ささみ 200g(3本位)
  2. 玉ねぎ 1/6個
  3. 青じそ 好きなだけ
  4. 醤油 小さじ4
  5. みりん風調味料 小さじ4
  6. だし汁(&ほんだし) 120g
  7. 参考量140g(48歳女運転手)~230g(42歳男運転手)
  8. ※味噌汁を付けると良い しじみ等

作り方

  1. 1

    鶏ささみをひと口大に切り、玉ねぎを薄切りにして、水、ほんだし、醤油、みりんを鍋に入れておき、具材を入れた後で火にかける。

  2. 2

    鶏肉が白くなって玉ねぎがしんなりしたら、溶き卵を高い位置から回し入れる。鍋の外側から渦巻きを描くように。

  3. 3

    青しそ(我が家は夏に茎つきで手に入れたしその葉を新鮮なうち洗って冷凍し凍ったまま使う)を、ちぎりながら置いて蓋をする。

  4. 4

    まだ汁だくでも、たまごの白身に火が通ったら出来上がり。火を通し過ぎると汁気が無くなってしまいたまごがふっくらしなくなる。

コツ・ポイント

調理実習の親子丼の応用で一度も砂糖を使った事がない。みりんはいづれ「本直し」へ。三つ葉の変わりにしその葉を使用する所がしそ好きには花丸。玉ねぎではなく長ネギ、鶏肉を少量にしてちくわで増量、にらだけだとにらの卵とじ等、応用が利く砂糖抜きの味。

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きさらぎぢゅうく
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健康診断で私がC、夫がDを食らい、再検査へ向け昼食がほぼ麺の塩分取り過ぎ「らー麺マン」をあらため、味噌汁は2日に1回、精肉料理を極力減らす「禁肉マン」へ!食事改変の努力のかいあって、3ヶ月後の夫の再検査は「全く異常なし」!!
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