【イクラ】《手でできる》いくらの醤油漬♪

■特別な道具はいりません!
便利だと言われている、〝あの網〟も・・・。
このレシピの生い立ち
■味、色合いなど考えて今のタレの割合に落ち着きました♪
使う醤油が違うと多少、味が変わります。ひと晩つけて、味見してくださいね。
【イクラ】《手でできる》いくらの醤油漬♪
■特別な道具はいりません!
便利だと言われている、〝あの網〟も・・・。
このレシピの生い立ち
■味、色合いなど考えて今のタレの割合に落ち着きました♪
使う醤油が違うと多少、味が変わります。ひと晩つけて、味見してくださいね。
作り方
- 1
■《会津の調味料☆》あらかじめ、分量のタレを計量し作っておきます。
- 2
■すじこを用意します。
- 3
■ボールに60℃くらいのお湯(お風呂より少し熱いくらい)に塩を入れ、筋子を手でほぐしながら入れ、3-4分ほど置きます。
- 4
■3-4分後、お湯の温度が下がっているのでもういちどお湯を加え60℃程度にし、手で筋子をばらしていきます。
- 5
■ばらし終わったらお米をとぐ時のようにイクラを流さないようにしながらお湯を捨てます。(この時表面が白くなっても大丈夫)
- 6
■今度は水を入れ、塩を加えて水でイクラを洗います。白くなっていても、塩を加えたら真っ赤に変色します!
- 7
■筋の残りを丁寧に取り除きます。途中水を入れ替えてはがれた卵の皮を流しながら3-4回繰り返します。
- 8
■筋の残りを丁寧に取り除くことで口当たりが良くなります。また、腐敗を遅らせることができます。
- 9
■洗い終わったら、ザルにあけて3-4分水を切ります(長すぎるとイクラがつぶれることがあるので注意!!)
- 10
■ボールにあけ、先ほどのタレを少しずつ加え、全体がつかる程度まで入れます。ひと晩漬けて、味を見て完成!!
コツ・ポイント
☆ダブルしょうゆがポイント!! うすくちしょうゆを加え、見た目も赤が映えます♪
☆筋を丹念に取り除くことがポイント。手間がかかりますが、慣れればそれほどでも・・・・・・。
☆途中、白く変色することがありますが、塩を加えれば直ります。
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