*ミニアップルパイ*

三角形のサクサク美味しいアップルパイ“Apple Turnovers ”
食べやすいミニサイズ。
このレシピの生い立ち
アップルパイが食べたいけど、大きなパイは食べ切れないし食べ飽きてしまうので、冷凍しておいたアップルフィリングの消費も兼ねてアップルターンオーバーを作りました。
~アレンジレシピ~
↓
*三角▲チョコパイ*ID : 19569855
*ミニアップルパイ*
三角形のサクサク美味しいアップルパイ“Apple Turnovers ”
食べやすいミニサイズ。
このレシピの生い立ち
アップルパイが食べたいけど、大きなパイは食べ切れないし食べ飽きてしまうので、冷凍しておいたアップルフィリングの消費も兼ねてアップルターンオーバーを作りました。
~アレンジレシピ~
↓
*三角▲チョコパイ*ID : 19569855
作り方
- 1
大きめのボウルに◎印の材料を入れ、1㎝角に切った冷たいバターを加える。
※バターはよく冷やしておくこと。 - 2
カードでバターを細かく刻み、ある程度粒が細かくなったら、両手の指先でこすり合わせるようにして手早く混ぜ込む。
- 3
バターが米粒くらいの大きさになればOK。
冷水を様子を見ながら少しずつ回し入れ、手でざっとまとめる。 - 4
生地を台に取り出し(ここで粉気が残っていても大丈夫)、“カードで半分に切っては重ねてのばす”の作業を4~5回繰り返す。
- 5
生地をラップで包み、適当な大きさの長方形に整えて冷蔵庫で1時間寝かせる。
※前日に作って、冷蔵庫で一晩寝かせても大丈夫。 - 6
生地を6等分して(この時、正方形になるようにカットするとのばす時に簡単)、麺棒で約9㎝角にのばす。
- 7
生地の真ん中にアップルフィリングを大さじ1ぐらいのせ、お好みでシナモン(分量外)を振る。
- 8
生地の縁に刷毛で溶き卵を塗り、半分に折り畳んで、縁をフォークで押さえてしっかり閉じる。
表面に溶き卵を塗る。 - 9
天板に並べて200℃に予熱したオーブンで15分焼き、190℃に下げて10分焼く。
- 10
写真上の三角形はアップルフィリング、写真下の半円形はハムチーズパイで、ハム、チーズ、イタリアンハーブミックス入り。
- 11
※中身はお好みで色々アレンジできます。
数種類作る場合、フィリングが何か区別できるように成形を変えましょう。 - 12
※パイは温かい方が美味しいです。
冷めたらレンジではなくトースターで温め直して下さい。
コツ・ポイント
とにかくバターが溶け出さないように手早く作業するのが最大のポイント!
甘くないパイも作りたかったので、半分はハム、チーズ、イタリアンハーブミックスを入れました。
他に、チョコレート、マロンクリーム、ドライカレーなどもオススメ♪
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