いつ食べてもおいしい!定番の生チョコ☆

基本的な材料は3つ!だけど少し手を加えるだけで滑らかで口溶けの良い生チョコになります!
このレシピの生い立ち
バレンタインに色々作ったけどチョコが余ってしまったので、手早く作れてチョコを消費出来るレシピを✨
いつ食べてもおいしい!定番の生チョコ☆
基本的な材料は3つ!だけど少し手を加えるだけで滑らかで口溶けの良い生チョコになります!
このレシピの生い立ち
バレンタインに色々作ったけどチョコが余ってしまったので、手早く作れてチョコを消費出来るレシピを✨
作り方
- 1
はじめに
☆材料は、入れるとさらに美味しくなります!というものであり、必ず入れる必要はないのでお好みで入れてください。 - 2
シリコンバット→油を塗り、皿や金属バットなどに乗せます。
金属バットやその他の型→クッキングシートを合わせておきます。 - 3
板チョコは手でざっくりと割り、ボウルに入れます。
ボウルに水滴などがついている場合はしっかり拭き取っておいてください。 - 4
生クリームにハチミツ、お好みのリキュールを入れ弱火にかけます。
- 5
混ぜながら温め、鍋の縁が写真のようにフツフツとしてきたら火を止めます。
- 6
③に⑤入れ、すぐ混ぜずに10〜15秒程待ち、ゆっくりとチョコが溶けるように混ぜます。
- 7
チョコが全て溶けたらバターを加えさらによく混ぜます。
チョコが溶けきらない時はお風呂より少し熱い位の湯煎にかけます。 - 8
バターが溶け、きちんと混ざると写真のようにツヤが出て、プルンとしたチョコになります。
- 9
⑧のチョコを型に流し入れ、表面を平にし、冷蔵庫で2〜3時間or冷凍庫で1時間以上冷やします。
- 10
別のバットにココアパウダーを振り、よく冷やした生チョコを置きさらに上からココアパウダーを振り掛けます。
- 11
温めた包丁で好みの大きさに切り、全体にココアパウダーを振りかけます。
包丁は1回切る度に温め、水分を拭ってください。 - 12
完成です!
金属製のクッキーなどの型抜きがあれば、温めてくり抜くことで色々な形の生チョコを作れます!
コツ・ポイント
ボウル、包丁で刻むならまな板や包丁などに水分がついている時は必ず拭き取ってから調理しましょう。
生クリームとチョコを合わせた時も一気に混ぜると急激な温度変化でボソボソになることがあります。慌てずゆっくり混ぜてください。
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