冷蔵庫の残り野菜の炒め物

少しずつ残っている野菜が美味しく頂けます。それほど時間はかかりません。
このレシピの生い立ち
40年位前、炒め物が上手く出来ずに少しずつ炒め出したのがきっかけです。
ワインのおつまみにちびちびと炒めていたら、友人に炒め物が上手だと褒められて驚いたことがありました。
火が通っていないのに焦げているのが炒め物のイメージだったようです。
冷蔵庫の残り野菜の炒め物
少しずつ残っている野菜が美味しく頂けます。それほど時間はかかりません。
このレシピの生い立ち
40年位前、炒め物が上手く出来ずに少しずつ炒め出したのがきっかけです。
ワインのおつまみにちびちびと炒めていたら、友人に炒め物が上手だと褒められて驚いたことがありました。
火が通っていないのに焦げているのが炒め物のイメージだったようです。
作り方
- 1
野菜は同じ位の大きさにカットします。じゃがいもは水につけておきます。
- 2
大きめ厚めのフライパンににんにくの薄切りとオイルを入れて弱火にかけます。
かおりが出たら焦げる前に盛り皿に取り出します。 - 3
固いものから人参、ジャガイモ、エリンギを入れて弱火~中火で炒めます。重ならないように焦げないように裏返します。
- 4
エリンギが焼けたのでお皿に取り出し、アスパラガスを入れます。火加減を調整しながら焼けたものから取り出します。
- 5
焼けたものを順に盛り付けているお皿です。アスパラガスを盛り付けて、ピーマン、さやえんどうをフライパンに入れます。
- 6
全部焼けました。
味付けはないので、塩か醬油、胡椒を少しかけて完成です。 - 7
今、この醬油が気に入っています。
- 8
他に野菜は隠元、カボチャ、芋類、豆類、筍、ベビーコーン、蓮根、蕪、セロリ、なす、ズッキーニ、きのこ類等がおすすめです。
- 9
軽いランチにささっとつくりました。
人参、カボチャ、椎茸、ケール。 - 10
ロマネスコ、蕪キャベツ、カボチャエリンギ。全部下茹で無しです。
コツ・ポイント
野菜を重ねないことと、焦がさないことです。
火加減をしながら丁寧に炒めます。全部の野菜が丁度よく炒められれば成功です。
フライパンが小さい場合は、1~2種類ずつ炒めます。
それぞれの野菜の美味しさがよくわかります。
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