タコと白身魚のMEX スタイル夏スープ

前回のセビチェのタコが余ったのでスープにしてみた。暑い日に辛味スープは良い刺激。パクチーも一杯入れて冷たくしても美味。
このレシピの生い立ち
ぴり辛スープは魚介類に良く合う。夏だろうが冬であろうがメキシコ人は辛味を必ず足す。そしてライムも。ポテトチップスにもライム味のが多い。南メキシコではかなり気候が熱くそうした事から辛味、酸味が好まれる様になったと思う。又それが美味しい。
タコと白身魚のMEX スタイル夏スープ
前回のセビチェのタコが余ったのでスープにしてみた。暑い日に辛味スープは良い刺激。パクチーも一杯入れて冷たくしても美味。
このレシピの生い立ち
ぴり辛スープは魚介類に良く合う。夏だろうが冬であろうがメキシコ人は辛味を必ず足す。そしてライムも。ポテトチップスにもライム味のが多い。南メキシコではかなり気候が熱くそうした事から辛味、酸味が好まれる様になったと思う。又それが美味しい。
作り方
- 1
タコを一口大に切る。魚は良く塩で洗い半分に骨ごと切る。鍋に水を4カップ入れタコと魚を入れ中火で煮込む。
- 2
煮立ったらアクを取りパクチー、海塩、オリーブオイル、つぶしガーリック、スリラッチャを入れる。更に弱火で10分煮込む。
- 3
魚から良い匂いが出てきたらOK.火を止め冷ます。暖かい程度でOK.パクチーの生を刻んで落としても良いしサワークリームでも
- 4
スープ皿にご飯を入れその上にスープを注ぐのも美味しい。魚は骨付きなので気を付けて。ENJOY!
コツ・ポイント
メキシコではタコは魚介料理に欠かせない食材。スープにも、シーフードカクテルにも入れる。白身魚はサンドバスを使った。シーバスの家族だが値は安くセビチェにもタコスにも使う。安く美味しい魚。パクチーは生のみでなく煮込みにも良く使う。
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