簡単・炊飯器で低温しっとり塩チャーシュー

パワーアップ、疲労回復に働く豚肉。薬膳では体を潤す作用とアンチエイジング作用もあります。びっくり簡単。おもてなしにも!!
このレシピの生い立ち
低温調理で子どもでも安心の65℃くらいを狙って、レシピを調整しまし。ふだんのお家ごはんや、おもてなしでも重宝しています。
簡単・炊飯器で低温しっとり塩チャーシュー
パワーアップ、疲労回復に働く豚肉。薬膳では体を潤す作用とアンチエイジング作用もあります。びっくり簡単。おもてなしにも!!
このレシピの生い立ち
低温調理で子どもでも安心の65℃くらいを狙って、レシピを調整しまし。ふだんのお家ごはんや、おもてなしでも重宝しています。
作り方
- 1
肉にネットまたはタコ糸で形を整える。(肉は冷蔵庫から出したままでOK、事前に常温にする必要なし)
- 2
ビニール袋に①と【A】を入れ軽く揉んで、ビニールの口を閉じる。空気が入らないように、肉に近い所を結ぶように。
- 3
炊飯器に②と熱湯(80~90℃程度)を入れる。(湯は肉の塊がつかるくらいの量。)
- 4
炊飯器の蓋をしてしめて保温する。1本では3時間、2本では4時間くらいが目安です。
- 5
ビニールごと外にとりだしてしばらくそのまま置き、粗熱が取れたら冷蔵庫にうつして1日寝かせて味をしみ込ませる。
- 6
※③で湯をかける時は、ビニールに直接当たらないようにしてください。
- 7
※砂糖の量は、夏は少なめでさっぱり、冬は多めで甘めがおすすめ。
- 8
※お好みでからししょう油で食べてくださいね。
コツ・ポイント
※豚肉は脂と旨みがおおい肩ロースがおすすめです。
※ビニールはスーパーで無料でもらえるようなのでは薄すぎるので切れやすいです。少し厚めのものを利用してください。(100均で購入できるものくらいで大丈夫です。)
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