福豆赤鬼オムライス

節分の日に食べたいオムライス♪おいしく食べて、からだの中に福は内!
このレシピの生い立ち
「CO・OP大豆ドライパック」は、水洗い不要!缶を開けたらすぐに使える便利な缶詰です。おいしさの秘密は、大豆を缶の中で高真空状態にして蒸しあげる「ドライパック製法」。素材のうま味が生きています。
■2017年12月26日公開
福豆赤鬼オムライス
節分の日に食べたいオムライス♪おいしく食べて、からだの中に福は内!
このレシピの生い立ち
「CO・OP大豆ドライパック」は、水洗い不要!缶を開けたらすぐに使える便利な缶詰です。おいしさの秘密は、大豆を缶の中で高真空状態にして蒸しあげる「ドライパック製法」。素材のうま味が生きています。
■2017年12月26日公開
作り方
- 1
【下準備】
玉ねぎ、ベーコン4枚は1センチ角に切る。にんじんは5ミリ角に切る。 - 2
Aを混ぜ合わせておく。ブロッコリーは小房に分け、塩茹で(分量外)する。
- 3
【作り方】
フライパンにバター20gを熱し、1センチ角に切ったベーコンを加えて軽く炒める。 - 4
ベーコンに焼き色がつき始めたら玉ねぎ、にんじんを加えて炒め合わせる。
- 5
にんじんに火が通ったら、CO・OP大豆ドライパック、ケチャップを加え、ケチャップの水分が飛ぶまで炒める。
- 6
温かいごはんを加えて全体がなじむように混ぜながら炒め、塩、こしょうで味を整える。
- 7
別のフライパンにバター5gを入れて中火で熱し、Aの1/3量を加えて薄焼き卵を作り、取り出しておく。
- 8
[7]のフライパンに残りのバター5gを入れ再び中火で熱する。
- 9
残りのAを加えて木べらなどで大きくかき混ぜながらスクランブルエッグを作る。
- 10
[6]の半量をラップなどで丸く整え鬼の顔に、残りの半量を胴体にして器に盛る。
- 11
[7]の薄焼き卵を胴体の大きさに合わせて鬼のズボンにする。[9]のスクランブルエッグは鬼の髪型にする。
- 12
残りのベーコンと、細く切った焼き海苔で鬼の角を作り、スライスチーズと焼き海苔で目や口、鼻、ズボンの柄を作る。
- 13
ケチャップ(分量外)で頰をデコレーションし、赤鬼に見立てる。
- 14
茹でたブロッコリー、残りのスライスチーズ、ミニトマトを飾り器に盛りつける。
コツ・ポイント
ケチャップライスを作る時は、ケチャップの水分を飛ばしてからごはんを加えましょう。
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