にんにくみそ
覚書き。
きゅうりにつけて食べるのが夏の定番ですが、この味噌で炒め物しても美味しいです☆
鍋に入れても美味しい!
このレシピの生い立ち
母が作るにんにく味噌。
いつから作り出してるのかは忘れましたが、毎年小分けに冷凍保存してながーく食べてます。
にんにくみそ
覚書き。
きゅうりにつけて食べるのが夏の定番ですが、この味噌で炒め物しても美味しいです☆
鍋に入れても美味しい!
このレシピの生い立ち
母が作るにんにく味噌。
いつから作り出してるのかは忘れましたが、毎年小分けに冷凍保存してながーく食べてます。
作り方
- 1
味噌は田舎味噌が良いが、粒味噌ならそれでもよい。
- 2
梅酒を入れる場合は日本酒200ml、梅酒100mlにする。
- 3
山椒は、最初に酒に浸してフードプロセッサーで細かくしておく。
- 4
フードプロセッサーが無い場合は粉山椒で代用可。その場合は仕上がる直前に入れる。
- 5
青山椒(生の粒山椒)が手に入る方は、そちらでも作れます。山椒好きな方は生の方が美味しいです!乾燥と量は同じくらいか多めで
- 6
深めの中華鍋でやるとやりやすい。
↓ここから作り方 - 7
にんにく、しょうがをみじん切りにする
- 8
にんにくだけを先にサラダ油と鷹の爪で中火で炒める。
にんにくに半分火が通ったらしょうがを入れる。 - 9
しょうがに油が回ったなと思ったら、山椒、酒(梅酒も)を入れて、味噌を入れ、ほぐし、どろどろになるまで混ぜる。
- 10
青山椒(生の粒山椒)を使用する場合は、大葉と同じタイミングで入れてください。
香りが飛んでしまうので… - 11
はちみつ、黒砂糖を入れて煮溶かす。
これらは自分の好きな味になるまで入れる。
甘めの方が美味しい。 - 12
火を弱火にして、練り回しながら30分ほど煮詰める。
- 13
一旦火を止めて、大葉を細い千切りにして、鍋に入れる。
生の山椒の方はここで一緒に入れてください
※入れ終わったらまた弱火 - 14
全体に大葉が行き渡るよう混ぜる。その際もう一度味を見て、甘みが足りないようならはちみつ、黒砂糖を足しても良い。
- 15
味が整ったら出来上がり。
- 16
ジップロック等の容器に小分けに入れて冷凍保存しておくと良いです。
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