ペンネ(ベーコン,しいたけ).白ワイン
白ワインで、ささっと一食を済ませたい時の夕食パスタです。具は大根と油揚げでも(笑)ですが、つまみたいのでペンネでします。
このレシピの生い立ち
ぺぺベースのパスタは、簡単で自由度が高く、食べたい食材を楽しみたい風味で食べられるので、好きです。
2人分食べちゃいます。
この日は寒かったので、実は、日本酒の燗にアテました。
料理の構成的に、燗なら何とかあわないことはない・・・
ペンネ(ベーコン,しいたけ).白ワイン
白ワインで、ささっと一食を済ませたい時の夕食パスタです。具は大根と油揚げでも(笑)ですが、つまみたいのでペンネでします。
このレシピの生い立ち
ぺぺベースのパスタは、簡単で自由度が高く、食べたい食材を楽しみたい風味で食べられるので、好きです。
2人分食べちゃいます。
この日は寒かったので、実は、日本酒の燗にアテました。
料理の構成的に、燗なら何とかあわないことはない・・・
作り方
- 1
パスタの具。
ソーセージは、別途、半分を茹でて食べた残り物です。
- 2
切った食材、調味料などと共に。
[お好みで]も使いますが、ベーコンとソーセージの塩分があるので、塩気が強い予想です。
- 3
作ってみたら、やはり、気持ちしょっぱかったので、薄口しょうゆとナンプラーは、どっちかだけにしたほうがよいことが判明(笑)
- 4
ペンネの軽量。
コツ・ポイントは、特にありません。
- 5
ぺペ(ロンチーノ)を作る要領です。
オリーブ油でにんにくと鷹の爪を温めます。弱弱火で焦げないように。
- 6
このタイミングで、パスタを茹ではじめます。
9分あります。私的には、ペンネは、捨てる前の食材で作る料理です。
- 7
しいたけとお肉を入れて、塩、胡椒、ワイン、ローズマリー、タイムの順に入れて、肉に火を入れます。弱中火でのんびりです。
- 8
ペンネが茹で上がりました。
湯気湯気を瞬写!10分と書いてあったので、塩入りで沸点を上げた沸騰する火力で9分。
- 9
弱中火で5分以上火を入れた後、火力を変えずに、クレソンと茗荷をいれて、1分火を入れます。
ペンネの茹でと平行作業です。
- 10
ペンネをフライパンに入れて、薄口しょうゆとナンプラーを入れて、
弱弱火で、パスタソースをパスタ全体に絡めたら完成です。 - 11
器に放り込みました。
本当は、薄めの味で作って、パルメザンチーズ、タバスコ、Exバージンなどを、後で[アテ]て食べます。 - 12
他日。玄米もどきの全粒粉のペンネ。またも放り込み(笑)
冷凍じゃがいも、ツナ缶(汁も)、長ネギ、椎茸だけは入れた記憶が…
コツ・ポイント
すべて、中華料理のような「炒める」感じではなく、「温める/火を通す」感じです。
しいたけとソーセージ(要火入れ5分)以外は、生食可なので、焼き過ぎ注意です。
パスタソースは、香辛料や食材の風味・旨味が移ったオリーブ油のことです。
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