暑い日時短、簡単☆焼き夏野菜の冷製お浸し
明治生れおばあちゃんの焼きなすのアレンジ。トースターとレンジで手間は最小限、暑い思いをして調理する時間も短縮。あっさり
このレシピの生い立ち
焼き茄子は、ガスで焼いても付きっ切りで面倒。節電もあり暑いので、時短バージョンに。
急ぐ方は何も入れないフライパンで中火で焼いてもОk。
ノンオイルで野菜が録れるので、他のお野菜も一緒に焼くいてみました。
お素麺やご飯、おつまみにも。
暑い日時短、簡単☆焼き夏野菜の冷製お浸し
明治生れおばあちゃんの焼きなすのアレンジ。トースターとレンジで手間は最小限、暑い思いをして調理する時間も短縮。あっさり
このレシピの生い立ち
焼き茄子は、ガスで焼いても付きっ切りで面倒。節電もあり暑いので、時短バージョンに。
急ぐ方は何も入れないフライパンで中火で焼いてもОk。
ノンオイルで野菜が録れるので、他のお野菜も一緒に焼くいてみました。
お素麺やご飯、おつまみにも。
作り方
- 1
茄子はヘタとしっぽを交互にして置き、ラップに包みお皿に載せて、電子レンジで約8分加熱。くったりして指で押して凹めばOK。
- 2
パプリカは縦半分に割り種を取り、大きい物は半分に切る。オクラそのままは板ずり、ししとうはそのまま、きのこ類も同じ大きさに
- 3
*板ずり*
洗った物に一つまみくらいの塩を全体にまぶして、まな板の上で転がすようにしておく。きゅうり等にも使う方法 - 4
アルミホイルに、そのままの茄子を中心に置き、周りに万願寺唐辛子(焼けやすいよう奥中心に)等他の野菜も並べる。
- 5
オーブントースターで15~25分くらい加熱する。8分くらいで茄子の上下を返し、15分以降他の野菜が焦げたら出しながら加熱
- 6
最後は茄子が焼けるまで。茄子は皮が茶色がかった色から黒く焦げればOK。茄子は氷水又は流水で冷やしながら、先端から皮をむく
- 7
茄子の皮がむけたら3~4等分の一口サイズに切る。万願寺唐辛子は半分、パプリカも一口大に。小さい物はそのままで。
- 8
焼いている間に浸し汁を用意する。鉢等に2倍濃縮を100cc入れ、4分の1の約25ccの水を入れておく。
- 9
野菜を入れ、氷を3個(約25cc分)入れ、最終的に麺つゆより濃い味にして、冷蔵庫で30分程度冷やす。
- 10
かつお節をふりかけ、お好みで薬味を。
薬味なしは優しい味、入れると爽やかに。
今回みょうがが売ってなかったのでナシ。
コツ・ポイント
茄子をしっかり加熱し、しっかり焼き、熱いけど皮をキレイにむく。
氷水に浸すか、流水に当てながらむく。
焼きが鈍いと皮と一緒に実も取れるので注意する。
むく時に強く握って茄子をつぶさないように。
他の野菜は、少し黒い焦げ目がつけばOK。
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