パナHB・ミニのし餅(もちコース)

パナソニックSD-BMS101のもちコースを使っています。もち米はヒメノモチ使用であっさりしたお餅です。
このレシピの生い立ち
HB説明書のレシピは、すぐに固くなってしまうので水分量を増やしています。
鏡餅や丸餅にする時には説明書通りが作りやすいと思います。
パナHB・ミニのし餅(もちコース)
パナソニックSD-BMS101のもちコースを使っています。もち米はヒメノモチ使用であっさりしたお餅です。
このレシピの生い立ち
HB説明書のレシピは、すぐに固くなってしまうので水分量を増やしています。
鏡餅や丸餅にする時には説明書通りが作りやすいと思います。
作り方
- 1
お米2合を計量し優しく水洗いする
- 2
30分〜1時間ほど浸水する
*メーカーは勧めていません - 3
ザルにあげます。すぐにHBに米と水200mlを入れ、餅コースをスタートします
- 4
待っている間にジップロック小の下部に穴を開けておきます。
- 5
袋を開きます。できれば袋が立っている状況にします。
- 6
ピーとなったら蓋を開けます。
間違って取り出し次の工程へ進んでしまったとしても、歯切れの良い餅もどきで美味しいです。 - 7
お餅ができたら軍手でパンケースを持ち、5のジップロックの真上で逆さまにします。
- 8
お餅を下の方に入れ平らにします。
好みの厚さに整えます。
下部の穴から空気が逃げていきます。 - 9
ヘラを使うと簡単です。
- 10
袋を折り返して留めておくと形をキープできます。
- 11
だいたい1cmから2cm厚にしています。
- 12
- 13
数時間そのまま置いて冷まします。
常温になったらキッチン鋏で切ります。ゆっくり刃を入れず、勢いよく切るとキレイです。 - 14
ジップロックごと切っているので張り付き防止になります。そのままの状態で新しいジップロックに詰めます。
- 15
焼いてお汁粉やお雑煮に。
- 16
コツ・ポイント
もち米の種類や時期によって仕上がりが変わるので試行錯誤中です。ヒメノモチで作ると粒々が残ってしまう時があるので、浸水と水切りで加減しています。
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