お食い初めの覚書
娘のお食い初めをしました。
せっかくなので、覚書を残します
このレシピの生い立ち
娘のお食い初めを自分の料理でお祝いしたくて作りました。せっかくなので、覚書として残します。
分量などはその都度変わったりするので、きちんと分量が決まった時に追記させていただきます。
お食い初めの覚書
娘のお食い初めをしました。
せっかくなので、覚書を残します
このレシピの生い立ち
娘のお食い初めを自分の料理でお祝いしたくて作りました。せっかくなので、覚書として残します。
分量などはその都度変わったりするので、きちんと分量が決まった時に追記させていただきます。
作り方
- 1
★炊飯器でお赤飯
1.炊きたい分量にもち米を洗米し、水を切って30分程度おく。 - 2
2.小豆を沸騰後5分程度煮る。煮たら一度ざるにあげて煮汁は捨てる。2回目は15分程度煮て、煮汁は捨てずに冷ましておく。
- 3
3.炊飯器にもち米をセットし、煮汁を加える。炊く分量の目盛りまで煮汁を加える。足りないときは水を加え、炊飯スイッチON!
- 4
★お煮しめ
1.下準備
だし汁を取る。干ししいたけを水で戻す。野菜を切る。 - 5
2.だし汁としいたけの戻し汁を合わせる。醤油、酒、みりん、酒などを加えてきぬさや以外の野菜を煮る
- 6
3.里芋が柔らかくなって、味が染みたら盛り付けをして、きぬさやを飾る
- 7
★紅白なます
1.大根、人参を細い千切りにする。
塩を少しふり混ぜ、15分程度放置し、水分を出す。 - 8
2.水分が野菜から染み出たら、ぎっちりしぼる。砂糖と酢を合わせて、大根・人参を浸し1時間程度冷蔵庫でねかせる。
- 9
★えびしんじょうのお吸い物
1.下準備をする。
えびは背ワタをとり、塩、酒、片栗粉でもんで、臭みとりをする。 - 10
2.フードプロセッサーにエビと、ちぎったはんぺん、卵を加えて、スイッチを入れる。
- 11
3.よく混ざり、すり身上になったら、ボールに移す。
- 12
4.だし汁を沸かし、醤油、塩で味を調整したら、えびのすり身をスプーンを使って丸め、汁に落とす。火が通ったら、出来上がり。
- 13
5.4を器に盛り付けたら、最後にきぬさやを飾る。
- 14
★鯛の塩焼き
お魚屋さんにお願いして、焼くところまで調理してもらいました。残った骨などで、次の日は鯛飯もつくりましたよ。
コツ・ポイント
煮物は前日に作っていたほうが、味が染みて落ち着くので、おいしくいただけます。
お赤飯は最初芯があっても、炊飯器で保温している間に、蒸らされておいしくなります。
お吸い物はハマグリは旬でなかったので、えびしんじょうで少し豪華にしました。
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