塩こぶと白菜の芯のマヨソテーミモザ風

塩こぶでレタスの芯に味をつけます。それをマヨソテーするだけ。最後にゆで卵でミモザサラダ風にしました。
このレシピの生い立ち
鍋などの後の白菜を塩昆布であえて漬物風に良くするのですが、それをマヨソテーしちゃいました。
3月8日はイタリアではミモザの日と言われて、男性が女性に感謝する日ということでそれにも乗っかりました^^
塩こぶと白菜の芯のマヨソテーミモザ風
塩こぶでレタスの芯に味をつけます。それをマヨソテーするだけ。最後にゆで卵でミモザサラダ風にしました。
このレシピの生い立ち
鍋などの後の白菜を塩昆布であえて漬物風に良くするのですが、それをマヨソテーしちゃいました。
3月8日はイタリアではミモザの日と言われて、男性が女性に感謝する日ということでそれにも乗っかりました^^
作り方
- 1
白菜の芯は食べやすい大きさに拍子木切りにして、塩昆布に混ぜておきます。
卵もゆでておきます - 2
白菜を塩昆布で和えておくと、水分が出ます。マヨソテーするときに、水っぽくならないように片栗粉を褪せておきます。
- 3
フライパンにマヨネーズをのせて少しとかします。溶けて野菜が混ざりやすくなったら、2の白菜を入れます。
- 4
全体に火を通して、片栗粉が野菜を包んだ感じになったら火を止めます。
- 5
芯を使った時に残った葉っぱの部分を周りに並べてマヨソテーした白菜の芯をお皿にのせます。
- 6
ゆで卵は、白身に黒コショウをかけて細かく刻みます。
- 7
白身を先にマヨソテーの上にのせて、黄身もミモザにみえるようにこまかくほぐします。
- 8
最後にお花が咲いたように盛り付けて出来上がりです。
コツ・ポイント
マヨネーズのコクと、塩昆布のうま味が合わさって、冬の間活躍してくれた白菜が美味しく食べられます。片栗粉をまぶしてマヨソテーすることで、マヨネーズの美味しさが、野菜にきっちりくっつきます。さらに片栗粉の力で、おなかにもたまります。
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