レアチョコケーキ (チョコプリンケーキ)

チョコプリン(ミルクチョコゼリー)をビスケットボトムでケーキ風にしました
クリスマスやバレンタインにもおすすめです♪
このレシピの生い立ち
続き→行程12ではレアチーズケーキを作ったことのある方はその位を目安に、経験のない方はちょとゆるいシェイク位を目安にしてください。あまり冷やしすぎると固まってしまうので注意です。ゼラチン8gはムッチリ固めになります。お好みで調節してください
レアチョコケーキ (チョコプリンケーキ)
チョコプリン(ミルクチョコゼリー)をビスケットボトムでケーキ風にしました
クリスマスやバレンタインにもおすすめです♪
このレシピの生い立ち
続き→行程12ではレアチーズケーキを作ったことのある方はその位を目安に、経験のない方はちょとゆるいシェイク位を目安にしてください。あまり冷やしすぎると固まってしまうので注意です。ゼラチン8gはムッチリ固めになります。お好みで調節してください
作り方
- 1
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説明のため工程が多いですが簡単です!
******** - 2
※型底はそのままでも良いですがクッキングシートを敷いたり、ラップでぴったりと覆っておくとボトムが外し易いです
- 3
※ラップで覆う場合には裏側からラップを引っ張るとピンっと張ります。裏側のラップが多く重なると型が不安定になるので注意です
- 4
バターは湯せんするかレンジにかけて溶かしバターにします
※バターは無塩、有塩どちらでも良いですが今回は有塩バター使用 - 5
ビスケットは食品プラ袋などに入れてめん棒(ラップの芯でもOK)などで叩き細かく砕きます。
- 6
お好みで更にめん棒を転がして粉々にします。
※ボトムが崩れにくくなり、バターの馴染みが良くなるので私は必ずしています。 - 7
ビスケットにお好みでシナモンパウダーをしっかりと混ぜ合わせてから溶かしバターを揉み込んで馴染せます。
- 8
6を型の底にギュッと押しつけながら敷き詰めて冷蔵庫で冷やしておきます。
※底が平らな器やカップ等で押すと均等になります - 9
チョコレートを細かく均等な大きさに刻みます
※大きすぎたりバラツキがあると溶け残ったり、溶け具合に時間差がでてしまいます - 10
※私はふやかし不要なゼラチンを使っています。ふやかす必要のある場合は表示方法に従いふやかしてから使って下さい
※コツ参照 - 11
鍋に☆を入れ沸騰寸前まで温め火を止めます。ゼラチンをふり入れてしっかり混ぜ溶かしてからチョコレートを加えます
- 12
ゆっくり混ぜながらチョコをしっかりと溶かして茶漉しなどで濾します。
お好みで洋酒を混ぜます。 - 13
氷水に当てて混ぜながら しっかり目にとろみをつけます
※ビスケットへの染み込みとチョコプリンの分離の予防です(コツ参照) - 14
型(ビスケットボトムの上)に空気が入らない様に手早くそっと流し入れて冷蔵庫で3時間以上しっかりと冷やし固めます。
- 15
固まったら型を外します。型の底を一回り小さく安定した台に乗せ、まわりを温かい濡れ布巾で覆うと外し易く側面が綺麗になります
- 16
ココアパウダーを茶漉しなどでふりかけて出来上がりです
(*´꒳`*)
ココアは真上からかけると上面だけに綺麗にかかります - 17
今回は大小のシルバーアラザン(分量外)をのせてみました。
- 18
切る時にはほんのり温めた包丁で切るとスッと切れます。
- 19
カットするとこんな感じです
(^ー^*) - 20
※工程7で底面が平らな物でビスケットをしっかり押し均すと綺麗な境界の断面になります
(別の日に作ったスクエアバージョン) - 21
-
- 22
【レシピの生い立ち】
(下記の記入欄にかけなかったのでこちらに記載しました)我が家でずっと定番のレアチョコケーキです
コツ・ポイント
今回ミルクとブラックのチョコを使いましたがお好みのチョコでどうぞ。我が家では砂糖は使うチョコレートによりますが大さじ1杯か加えずに作ることが多いです。
ふやかさずに使えるゼラチンでもダマが心配な方はふやかしてから使ってください
→続く→
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