夏野菜の常備菜

夏は火を使うと暑い!野菜を買ってきたら、まとめて常備菜を作っておいて、火を使う回数を減らします。
このレシピの生い立ち
野菜を買ってきたら、なるべく一度に茹でたり、調理しておいて、常備菜にすると便利!オクラ3袋とナス5本、ししとう1袋を近所の農家さんから購入したので、さっそく常備菜にしました。
夏野菜の常備菜
夏は火を使うと暑い!野菜を買ってきたら、まとめて常備菜を作っておいて、火を使う回数を減らします。
このレシピの生い立ち
野菜を買ってきたら、なるべく一度に茹でたり、調理しておいて、常備菜にすると便利!オクラ3袋とナス5本、ししとう1袋を近所の農家さんから購入したので、さっそく常備菜にしました。
作り方
- 1
(1)ナスとオクラとししとうをたっぷり購入した場合。
- 2
ナスは傷がついている方が栄養価が高いとのこと。傷つきナスを探して購入。
- 3
ナスを1センチくらいに切り、こめ油かオリーブオイルで焼きます。
- 4
お酢とお醤油と鷹の爪でたれを作り、焼いたナスを漬け込みます。
- 5
ししとうは焼くとはぜるので、包丁で切れ目を入れて焼きます。
- 6
ししとうもたれに漬け込みます。
- 7
保存容器に入れて冷蔵庫で保存して、常備菜としていただきます。
- 8
オクラはヘタの部分を鉛筆を削るようにそぎ落とし、茹でて冷蔵保存します。
- 9
(2)人参とナスとインゲンをたっぷり購入した日は、お湯を沸かし、梅酢を少し加えて茹でます。
- 10
最初にインゲンを茹でて、タッパーで保存。ナスは縦細切りにして茹でて、覚めたら絞って辛子醤油で和えて冷蔵庫で保存します。
- 11
最後にニンジンをピーラーで削り、サッとゆでておきます。お肉炒めに最後に加えたり、そのままサラダでいただきます。
コツ・ポイント
傷のあるナスは抗酸化力(体のサビを抑えてくれる)が高く、ポリフェノールが多く、体細胞がガン細胞に変化することを防ぐ作用(物質)もあるという情報を教えてもらったので、傷ナスを購入。農家さんに訊いたら、同様の話を聞いたことがあるとのこと。
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