積載量オーバー転覆寸前なすボート料理

子供もナマケモノも喜ぶダイナミック料理!意外と簡単に作れて、和辛子が効いた具をご飯と食べるとめちゃ美味しい!
このレシピの生い立ち
会社の人になすとトマトを戴いたので。
積載量オーバー転覆寸前なすボート料理
子供もナマケモノも喜ぶダイナミック料理!意外と簡単に作れて、和辛子が効いた具をご飯と食べるとめちゃ美味しい!
このレシピの生い立ち
会社の人になすとトマトを戴いたので。
作り方
- 1
レタスを細かくちぎり、5分ほど冷水にさらした後、ザルなどで水を良く切っておく。
- 2
茄子をフライパンで蓋して中火で両面3分ずつ、側面1分ずつ焼く。焼き足らない部分を焼く。木のお皿に移す(あまり熱奪われない
- 3
※フライパンで茄子が転がってしまう時は箸で挟んで5〜10秒待つと、底が少し凹んで安定してくれます。
- 4
挽肉を用意し、少し塩コショウをふっておく。プチトマト(またはにんじん)、玉ねぎをざく切り!
- 5
①のフライパンで挽肉を油で炒めてだいたい色が変わったら玉ねぎ・にんじんを入れる。玉ねぎに透明感出たらプチトマトを入れる。
- 6
塩こしょう、ケチャップで味付け!
火を止め少し冷めてから和からしを入れてよく混ぜる。 - 7
茄子を箸で割り、麺つゆを少しかける。
- 8
細かくちぎったレタスを並べて茄子ボートに具を投入&完成!
- 9
☆子供よろこばす時は和からし調整で。
- 10
☆茄子のサイズによっては積載量範囲内に収まり転覆しなさそうな茄子ボートになります。
- 11
【食べ方】1.ボートからスプーンで具をすくい、ご飯の上に乗せ、ご飯と一緒に食べる(転覆寸前ボート救済の儀式)
- 12
2.ボートに具を少し残し茄子にかぶりつく。(茄子ボート結局破壊の儀式)
コツ・ポイント
具をナスに入れる必要は無いのでは、、、敢えてそこはつっこまないでほしいなまぁ。こんな閉塞感な時代だからダイナミック料理を作ってみせてあっと驚かせたいんだなま〜。和からしがこの料理の決め手だったなま。決められたなまぁ〜。
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