冷凍保存も美味しい 枝豆の炊き込みご飯
夏が旬の枝豆の季節の炊き込みご飯。枝豆は茹でずに豆とお米を一緒に炊き、昆布だしと塩で旨み満載!米5合のレシピ 思い出の味
このレシピの生い立ち
時間に余裕をもち、洗米、浸水、サヤ取りと美味しさの為に手順を踏む(薄皮取りは省いてしまいますが)、枝豆が出回る夏の定番で恒例の様な料理。好みの味の変化や健康意識から塩を減らし、現在この分量に定着。今後も変わることを見越した、夏の終わりの記録
冷凍保存も美味しい 枝豆の炊き込みご飯
夏が旬の枝豆の季節の炊き込みご飯。枝豆は茹でずに豆とお米を一緒に炊き、昆布だしと塩で旨み満載!米5合のレシピ 思い出の味
このレシピの生い立ち
時間に余裕をもち、洗米、浸水、サヤ取りと美味しさの為に手順を踏む(薄皮取りは省いてしまいますが)、枝豆が出回る夏の定番で恒例の様な料理。好みの味の変化や健康意識から塩を減らし、現在この分量に定着。今後も変わることを見越した、夏の終わりの記録
作り方
- 1
注意》炊飯器によって使用が禁止されている食材がある為(例:豆類(枝豆))ご家庭の製品の取扱説明書を確認のうえ調理ください
- 2
洗米し、炊飯釜に米と水1ℓ、だし昆布を入れ、30分ほど浸水させる。
※顆粒昆布だし等を使う場合は、水だけで浸水させる - 3
浸水させている間に、枝豆のサヤから豆を取り出す。→サヤのスジを取り、豆を押し出すように指で力を加えると取り出せます。
- 4
(↑指先が汚れるのが気になる場合は、ビニール手袋やキッチンばさみを使ってください。)
- 5
2が完了したら、炊飯釜に●と、(だし昆布使わない場合は)顆粒昆布だし等入れサッと混ぜる。
※昆布は取り出さずに炊く - 6
(↑今回はだし昆布なく、顆粒昆布だし10gで作りました。)
- 7
そこへ、3の取り出した豆を入れ炊飯する。炊き終わったら、ざっくり混ぜ合わせる。
- 8
※だし昆布を入れて炊いた場合、お好みで昆布は刻んで具材にし、一緒に混ぜる
- 9
あればたらこを焼き、盛り付けた枝豆ご飯の上に、焼きたらこをほぐしてのせる。
- 10
※ラップで包んだり保存容器に入れて冷凍保存し、レンジ加熱で美味しく食べられます。
コツ・ポイント
◎豆の薄い甘皮は食物繊維等の栄養があり、炊き込みご飯は個人的に気にならず、手間も省ける為とらず。気になる場合とってください
◎もとは塩16gを塩分気にし20%減らしても美味しく13gに定着。好みや料理に合わせ調整ください。30%減だと11g
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