ヨーロッパで作る簡単餃子♩

レシピID:20440307 を参考にして。
皮から作る餃子ですがとても簡単にできます◎
このレシピの生い立ち
レシピID:20440307 の餃子の皮の作り方を、ヨーロッパでも調理しやすいようさらにシンプルにしてみました。和食がニガテな人でも食べられる便利なメニュー^^
ヨーロッパで作る簡単餃子♩
レシピID:20440307 を参考にして。
皮から作る餃子ですがとても簡単にできます◎
このレシピの生い立ち
レシピID:20440307 の餃子の皮の作り方を、ヨーロッパでも調理しやすいようさらにシンプルにしてみました。和食がニガテな人でも食べられる便利なメニュー^^
作り方
- 1
薄力粉に熱湯と塩を入れ箸などで混ぜます。少し冷めたら手で生地がまとまるまでこねます(水分が多ければ粉を足します)。
- 2
生地がまとまったら、くっつかないように薄力粉を少量かけて、冷蔵庫で一晩寝かせておきます。
- 3
次の日、餃子の種を作ります!野菜は白菜・ネギ・キャベツあたりで用意できるものをランダムに。この日は白菜とネギ。
- 4
☆の材料を全部刻んで混ぜたら種完成 ◎ 葉物野菜の硬い芯の部分も使えます。
- 5
寝かせておいた生地を成形します。まずは少しずつちぎって直径1.5cmくらいのお団子作り。大きな餃子にしたい方は大きめで。
- 6
綿棒で伸ばせば立派な餃子の皮に!(写真右は手で伸ばそうとしたもの。面倒くさがらずに綿棒を使うのがコツみたいです)
- 7
④の種を包みます。
- 8
焼く時は油を多めに敷いたフライパンに餃子を円形に並べ、熱湯を餃子の1/3の高さまで注いだらフタをします。
- 9
5分ほど焼いたらフタを取り、水気を飛ばして出来上がりです!
- 10
コツ・ポイント
生地は作ったその日でも使えますが、1日置いたほうがモチモチになって、フライパンで焼きやすいです。また、種を包んだ状態で保存すると種の水分で餃子がベトベトになりくっついてしまうので、種を包むのは焼く直前に!
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