85℃ 無水トマトチキンカレー:本格派!

ほぼ混ぜて入れるだけのパパッと工程なのに感動のおいしさ!リピート間違いなし、子供も大人も喜ぶ!究極のトマトチキンカレー。
このレシピの生い立ち
こんなにおいしくて簡単なトマトチキンカレーを食べたのは初めてです。
とても感動しました。
ヘビロテ間違いなし。家族からも大人気のレシピです。
85℃ 無水トマトチキンカレー:本格派!
ほぼ混ぜて入れるだけのパパッと工程なのに感動のおいしさ!リピート間違いなし、子供も大人も喜ぶ!究極のトマトチキンカレー。
このレシピの生い立ち
こんなにおいしくて簡単なトマトチキンカレーを食べたのは初めてです。
とても感動しました。
ヘビロテ間違いなし。家族からも大人気のレシピです。
作り方
- 1
<材料を準備する>
玉ねぎはみじん切りにする。 - 2
<鶏手羽元に下味をつける>
手羽元の水気をペーパーで拭き取り、両面に塩、こしょうをふる。 - 3
<低温調理器 BONIQをセットする>
鍋やコンテナに水を入れ、本体を挿す。 - 4
85℃ 5:00(5時間)に設定する。
- 5
※肉、魚(生食用を除く)は種類と厚みに応じて加熱設定を変更する。
- 6
参照:「低温調理 加熱時間基準表」https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf
- 7
※食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。
- 8
※高温・長時間調理時は蒸発による水位減少を防ぐため、最大水量を用意する。
- 9
<耐熱袋に投入する>
ボウルに手羽元、玉ねぎ、《スパイス》、《調味料》を全て入れ、 - 10
- 11
よく揉み込み耐熱袋に入れる。
- 12
※ボウルではなく袋に入れて揉み込んでもよい。
- 13
<BONIQに投入する>
設定温度に達したら袋を湯せんに入れ、低温調理をする。 - 14
※袋内に気泡が残らないよう湯せんに入れながらしっかり空気を抜き、密封する。
- 15
(参考:動画「低温調理用バッグの密封方法」、
- 16
https://www.youtube.com/watch?v=N-t1ox7mox0
- 17
記事「ベストなバッグ密封の仕方 比較実験」ID:20798293)
- 18
※食材全体が湯せんに浸かるようにする。浮いてくる場合は耐熱性の瓶や重しを乗せて完全に沈める。
- 19
※高温・長時間調理時は湯せんにカバーをする。(鍋:ラップ、コンテナ:フタ)
- 20
<仕上げ>
BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら袋を取り出す。 - 21
ご飯とカレーを皿に盛り、お好みで生クリームを回しかけて出来上がり。
- 22
- 23
- 24
当レシピに対する「BONIQ栄養士からの栄養アドバイス」は、BONIQ 公式低温調理レシピサイトにてご覧ください。
- 25
<https://boniq.jp/recipe/?p=23863>
- 26
《作る際のポイント》
- 27
材料について、カットトマトを使用すると便利ですが、フレッシュトマトを使用する場合は湯むきをし、
- 28
水っぽくならないように種を取り除いてから使用することをおすすめします。
- 29
《作った感想》
- 30
5時間という調理時間の長さに一瞬躊躇されるかもしれませんが、逆に長時間の方がその間に色々なことができます。
- 31
様子を見たり火の強さを調整したり、かき混ぜたりする必要もなく、ほったらかしなのでストレスはありません。
- 32
5時間の間に家事や買い物、トレーニングなどができ、終了したら後は盛り付けるだけ。洗い物もありません!
- 33
●BONIQ 深型ホーロー鍋は
「BONIQ 鍋」で検索 - 34
●BONIQ 低温調理コンテナ&コンテナアクセサリー(ラック、トレー、フタ、ジャケット)は「BONIQ コンテナ」で検索
- 35
●BONIQ 低温調理用耐熱袋は「BONI BAG」で検索
- 36
●低温調理用耐熱袋の密封方法
https://www.youtube.com/watch?v=N-t1ox7mox0 - 37
●ベストなバッグ密封の仕方
https://boniq.jp/recipe/?p=19616
コツ・ポイント
骨つき肉は、85℃以上の温度で調理することでお肉がホロホロに仕上がります。
お好みでスパイスや調味料の量を調節してください。
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