夏はやっぱり冷やし中華!

暑い夏のランチには冷やし中華が1番!
野菜やタンパク質も取れるので栄養バランスも良いと思います。(知らんけど…)
このレシピの生い立ち
適当に作ってみたらなかなか好評で定番となりました。鍋の〆用の麺は冬にめっちゃ買うので余ります。なのでこうやって消費したのが始まりです。
普通の生麺でも美味しくできますよ!
夏はやっぱり冷やし中華!
暑い夏のランチには冷やし中華が1番!
野菜やタンパク質も取れるので栄養バランスも良いと思います。(知らんけど…)
このレシピの生い立ち
適当に作ってみたらなかなか好評で定番となりました。鍋の〆用の麺は冬にめっちゃ買うので余ります。なのでこうやって消費したのが始まりです。
普通の生麺でも美味しくできますよ!
作り方
- 1
冷やし中華のタレを先に作って冷蔵庫に入れてください
- 2
ゆで卵はケトルでお湯を沸かして、冷蔵庫から取り出したばかりの卵を鍋に入れて、沸騰したお湯を入れて、火をつけて10分です
- 3
(もちろん錦糸卵でも良いと思います。我が家はその日の気分で変えます)
- 4
きゅうりを千切りにしたり、レタスを千切りにしたり、ハムを千切りにしたりお好きな具材を用意してください
- 5
ツナとか、トマトとか、サラダチキンとかその辺のものならなんでも合うと思います。
- 6
大きい鍋にお湯を沸かします。鍋の〆に使う乾麺を茹でます。
(推奨4分30秒なので5分いかないくらい茹でました) - 7
ザルにあげて水を流しながら締めます。ある程度冷めたら氷を氷スコップひとすくいくらいザルに入れて麺を氷でキンキンに!
- 8
麺を皿に入れて用意した具材を乗せて、冷蔵庫で冷やしているタレをかけたら完成!
タレはレンゲ2杯くらいで1人前です。 - 9
なので1のタレをまともにそのまま作るとタレが余ります。少なく作るか余ったら冷奴とかで消費するかしてください
コツ・ポイント
しっかり冷やした方が美味しいように思います。
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