小アジの南蛮漬け
漬け汁には、夏野菜を何でも添える。みょうがは、庭に。もらったインゲンや万願寺も使う。昆布も、食べる。
このレシピの生い立ち
漬け汁は、自分流。好みの味に。アジは、お酢の力で柔らかくなる。漬け汁は、お鍋に材料を入れ沸騰させる。火を止め、小口切り赤唐辛子を加える。
小アジの南蛮漬け
漬け汁には、夏野菜を何でも添える。みょうがは、庭に。もらったインゲンや万願寺も使う。昆布も、食べる。
このレシピの生い立ち
漬け汁は、自分流。好みの味に。アジは、お酢の力で柔らかくなる。漬け汁は、お鍋に材料を入れ沸騰させる。火を止め、小口切り赤唐辛子を加える。
作り方
- 1
小アジは、頭とゼイゴを取ってもらう。流れる水で洗う。ペーパーで、しっかりふく。ザルにのせ、風干し。
- 2
人参と玉ねぎは、千切り。かぼちゃは、食べやすい大きさ。茄子は洗う。揚げる前に切る。
- 3
万願寺は、切込みを入れるだけ。インゲンは、すじを取る。みょうがは、洗う。揚げる前に、水分はふく。
- 4
4時間ほど風干ししたアジは、片栗粉を入れた袋に。薄くからめる。
- 5
漬け汁に、揚げたかぼちゃを漬ける。固いかぼちゃから揚げる。
- 6
茄子は、切ってすぐに油に。小さな茄子は、半分。大きな茄子は、4等分。次は、みょうがを揚げ漬け汁に。
- 7
アジは、余分な粉をはたきながら油に。カリッと揚げる。小さなアジから、漬け汁に。
- 8
千切り人参と玉ねぎを、アジの下にも。時々、混ぜる。
- 9
インゲンを揚げる。万願寺とうがらしを次に揚げる。漬け汁に浸けず、このまま保存。
- 10
漬け汁には、数時間漬ける。そのまま数日、冷蔵庫で。アジの骨まで柔らかくなる。青物は、盛り付けて漬け汁をかける。
コツ・ポイント
小アジは、風干し。家の涼しい場所で扇風機を回す。はねずにカラリと揚がる。3〜4時間干す。青物は、別に保存。添える時に、漬け汁をかける。
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