電気圧力鍋で柔らか豚バラ軟骨チャーシュー

これぞ誰でも絶対豚バラ軟骨が柔らかくなる確実な電気圧力鍋での下茹での方法です、 自ら実験してこれがベストでした↑↑↑
このレシピの生い立ち
色々な方のレシピを見て説明を見て作り3回失敗しました、 電気圧力鍋は圧力鍋なんですがガスの圧力鍋ほど気圧があがらず時間がかかります、なので加圧するタイマーは30分が3回繰り返さないと柔らかくならないことが実験で証明されました
電気圧力鍋で柔らか豚バラ軟骨チャーシュー
これぞ誰でも絶対豚バラ軟骨が柔らかくなる確実な電気圧力鍋での下茹での方法です、 自ら実験してこれがベストでした↑↑↑
このレシピの生い立ち
色々な方のレシピを見て説明を見て作り3回失敗しました、 電気圧力鍋は圧力鍋なんですがガスの圧力鍋ほど気圧があがらず時間がかかります、なので加圧するタイマーは30分が3回繰り返さないと柔らかくならないことが実験で証明されました
作り方
- 1
豚バラ軟骨は一口大に切って 電気圧力鍋でタイマーを30分にセットして 煮込みます
- 2
その作業をもう一度繰り返します
- 3
そして3回目の 圧力をかける時に 余ってる豚肉のブロックや鶏もも肉を入れると 鳥チャーシューや一口チャーシューも作れます
- 4
そして最後の3回目の タイマーを30分にセットして 圧力をかけて煮込むとこんな感じに仕上がります
- 5
ここから チャーシューダレを作り下茹でした豚バラ軟骨と鳥もも肉と筍も一緒に入れて鳥チャーシュとメンマも一緒に作ります
- 6
沸騰したらアクを取り アクが取れたらアルミホイルで落し蓋をして 弱火で1時間煮込みます
- 7
1時間にこんな状態がこんな感じ、 タケノコだけはしょっぱくなるので30分ぐらい煮込んだ時に取り出しておきましょう
- 8
豚バラ軟骨は 30分の圧力調理を3回繰り返すことによってまるで ゼリーとグミの間ぐらいの柔らかさでもっちりプルプルです
- 9
たけのこメンマと余っていた 豚肩のロース肉も美味しく仕上がってます
- 10
ちなみにこのチャーシューたれは dancyu プレゼンツ 日本一普通においしい植野食堂さんのレシピのタレです
- 11
人によってガスの圧力鍋を使ったのか電気の圧力鍋を使ったのかその表示がない人が結構います
- 12
後使っている豚バラ軟骨が骨が太いものなのか細いものなのかの表記があいまいな人も多いです
- 13
私のレシピは太めの煮込み辛い固い豚バラ軟骨を とろとろに柔らかくできるレシピです
- 14
使ってる圧力鍋は電気圧力鍋で最大圧力が1.2気圧と 電気圧力鍋としてはポピュラーな数字の 圧力鍋です
- 15
安価で手に入る1万円前後で買えるお安い電気圧力鍋でも、しっかりと時間をかければ硬い軟骨も柔らかくできるレシピです
- 16
レシピを見て色々悩んでる方 本当に作れるのって思ってる方 、どうかこのレシピを見て参考にしてみてください
- 17
悩める人たちのお力になれると私は嬉しいです
- 18
これからも電気圧力鍋を買ったけどいまいち使いこなせてない、そんな仲間の皆さんのためにも、新たな実験を繰り返します
- 19
また新たな電気圧力鍋レシピができたら掲載いたします よろしくお願いします
コツ・ポイント
電気圧力鍋は ガスの圧力鍋に 比べて内部の気圧がそんなに高くないので 豚バラ軟骨をとても硬いので タイマー30分での圧力を 3回合計90分圧力をかけて 下茹でをします、 それでプルプルモチモチになるので後はお好みの味付けで煮込んでください
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