西京じゃないが最強☆銀ダラの味噌漬け焼き

西京味噌なんて京都人ならともかく関東人の食糧棚にはなかなか無くて、、、甘めの合せ味噌で漬込んでもなかなか良いもんですぜ?
このレシピの生い立ち
肉ばかり喰ってると急に体が魚を欲するのは海洋国家たる日本国民たる俺の性でしょう。。。しらんけど。
煮魚も捨てがたいけど、こないだ作った豚の味噌漬けが美味かったし、ココは一発、銀ダラを味噌漬けにして焼こうと思い立った今日。思い立ったら即実行!
西京じゃないが最強☆銀ダラの味噌漬け焼き
西京味噌なんて京都人ならともかく関東人の食糧棚にはなかなか無くて、、、甘めの合せ味噌で漬込んでもなかなか良いもんですぜ?
このレシピの生い立ち
肉ばかり喰ってると急に体が魚を欲するのは海洋国家たる日本国民たる俺の性でしょう。。。しらんけど。
煮魚も捨てがたいけど、こないだ作った豚の味噌漬けが美味かったし、ココは一発、銀ダラを味噌漬けにして焼こうと思い立った今日。思い立ったら即実行!
作り方
- 1
銀ダラの切り身を流水でザッとぬめりを取りキッチンペーパーで水分を取って塩を振り、冷蔵庫で20~30分寝かせる。
- 2
☆の材料を混ぜて味噌ダレを作る。
甘めの合せ味噌はお好みでどうぞ。
(ここではマルコメ「糀美人」使用) - 3
冷蔵庫からだして来た銀ダラは塩で水分が出てる(工程1と比較してみて下さい)ので、キッチンペーパーで余分な水気を吸い取る。
- 4
ジップロック的な袋に銀ダラと2の味噌ダレを入れ、なるべく空気を抜いて5時間程度冷蔵庫で漬け込む。
- 5
銀ダラを取り出し、味噌をキッチンペーパーやゴムベラ等で綺麗に拭き取る。
- 6
フライパンにクッキングシートを引き、その上に銀ダラを乗せて弱火で6~7分、裏返して5分を目途に焼いて完成。
- 7
薬味を添えてこんな感じで如何でしょう?(今回はレシピ外の茗荷を添えてみました)
コツ・ポイント
タレは白味噌で作ると西京焼きになります。が、甘めの合せ味噌ならまた違った美味さが味わえます。漬け時間は最低5時間は漬けなきゃ中まで浸みません。昼ごはんの片付けのついでに仕込むと晩ご飯に丁度良いじゃない?クッキングシートが焦がさないコツです。
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