スパイスオリジナル配合⭐︎チキンカレー

バターチキンカレーを自作できるようになりたいと思い、スパイスの味見から始め、5回ほど試作を重ねて完成しました!
トマトベースのカレーです🍛
スパイスは効いていますが、甘めの味付けです。
スパイスは味見しながら、好みに応じて増減させて作ってください(^^)
スパイスオリジナル配合⭐︎チキンカレー
バターチキンカレーを自作できるようになりたいと思い、スパイスの味見から始め、5回ほど試作を重ねて完成しました!
トマトベースのカレーです🍛
スパイスは効いていますが、甘めの味付けです。
スパイスは味見しながら、好みに応じて増減させて作ってください(^^)
作り方
- 1
(材料)トマトはカットを買いましたが、皮が残るので、ペーストをおすすめします。
- 2
(下準備)鶏もも肉を一口大に切り、塩を揉み込む。にんにく、しょうが、ヨーグルトを混ぜて鶏肉をつける。
- 3
①を冷蔵庫で1時間以上漬け置きする。1晩置くとしっかりと柔らかくなる。
- 4
出汁をとる。熱湯に出汁パックを入れ数分で煮出す。必要分だけ分けておく。
- 5
玉ねぎをみじん切りにする。(ブンブンチョッパーがおすすめ!)玉ねぎは多少多くても大丈夫。
- 6
フライパンに、油、カルダモン、クミンシード、コリアンダーホールを入れて香りを出す。(弱〜中火IH150℃)
- 7
⑤をフライパンに入れ、塩を振って蓋をし、蒸し焼きにする。時々蓋を開けて混ぜる。茶色くなるまで炒める。(弱火IH150℃)
- 8
トマトペースト、砂糖小1を入れて煮立たせ、トマトの酸味をとばす。(強火IH170℃以上)線をかいて跡が残るくらいまで。
- 9
漬け置きしていた鶏をヨーグルトごと入れる。
- 10
パウダー系のスパイス類を全てフライパンに入れる。
- 11
蓋をして火を通す。時々蓋を開けて混ぜる。水分が少なくなってきたら、出汁でのばす。
- 12
味を調節する。トマトの酸味が強ければ、はちみつを入れる。味が薄ければ塩を入れる。
- 13
カルダモンを取り出す。(気にならない人は取り出さなくてもOK)
- 14
食べる直前にバターを入れて溶かす。
コツ・ポイント
ヨーグルトは、ブルガリアの脂肪ゼロを使いました。乳酸菌の働きによって鶏肉が柔らかくなるので、脂肪分はあってもなくてもどちらでもいいようです。砂糖が入っている場合は、⑧で砂糖を入れなくてもいいかなと思います。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ








