ニューヨーク駐在員のリブアイステーキ🥩

ニューヨーク駐在中に肉厚なリブアイステーキを手に入れたものの、日本のレシピではなかなか参考になるものが見つからず、ChatGPTと相談しながら試行錯誤して作り上げたレシピです。
ポイントは、しっかり予熱したステンレスフライパンで表面を焼き付け、温度計で火入れを管理すること。
道具の力も大きく、ステンレスフライパンに変えてから格段においしく焼けるようになりました。
作った後にこれは美味すぎるので掲載すべしとなり、急遽載せたので写真が少なくてすみません…
ニューヨーク駐在員のリブアイステーキ🥩
ニューヨーク駐在中に肉厚なリブアイステーキを手に入れたものの、日本のレシピではなかなか参考になるものが見つからず、ChatGPTと相談しながら試行錯誤して作り上げたレシピです。
ポイントは、しっかり予熱したステンレスフライパンで表面を焼き付け、温度計で火入れを管理すること。
道具の力も大きく、ステンレスフライパンに変えてから格段においしく焼けるようになりました。
作った後にこれは美味すぎるので掲載すべしとなり、急遽載せたので写真が少なくてすみません…
作り方
- 1
肉を冷蔵庫から30〜60分前に出す。塩を振る。アメリカのリブアイは大きくて驚きます。
- 2
キッチンペーパーで表面の水分をしっかり拭き、焼く直前に黒胡椒。(粗挽きがおすすめ)
- 3
ステンレスフライパンを余熱。中火。3〜4分。
- 4
数滴水をたらし、水滴が玉になって転がる状態になったら油を敷く。小さじ1〜2くらい。
- 5
1面目。肉を置いたら触らない。約2〜3分。
- 6
裏返してさらに2〜3分。良い焼き色が付く。
- 7
トングで立てて脂身を30秒〜1分焼く
- 8
バタータイム🧈 バター15g、ニンニク2〜3片を加え、30〜60秒バターを回しかける
- 9
温度計を使い中心温度が127〜128°F(53℃前後)になったら取り出す
- 10
皿に移して7分休ませる。アルミホイルをふんわり被せると保温されてよい。
- 11
132〜135°F(56〜57℃)程度のジューシーなミディアムレアに仕上がります。
- 12
白ワインソース作り
- 13
肉を取り出した後のフライパンに白ワイン 50mlを投入。
- 14
鍋底の旨味を木べらで溶かし、半量になるまで煮詰める
- 15
弱火にしてバター10〜15g投入
- 16
オプションでレモンを1〜2滴加える
- 17
ステーキにかけて完成
コツ・ポイント
休ませ後は132〜135°F(56〜57℃)程度のミディアムレアになります🥩 ステンレスフライパンを使うと香ばしい焼き色が付きやすく、白ワインソースも美味しく仕上がります。
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