マダラのタツ刺し

あおもりの肴 @cook_40127706
青森の郷土料理、真鱈のタツ(たらの白子)刺しです!(^^)!
このレシピの生い立ち
青森の津軽地方ではマダラの白子を「タツ」、南部地方では「キク」と呼び、家庭でも馴染みの深い食材です。
鍋の具材で食べることが多いですが、鮮度の良いものはそのまま刺身で食べるのがオススメです。
マダラのタツ刺し
青森の郷土料理、真鱈のタツ(たらの白子)刺しです!(^^)!
このレシピの生い立ち
青森の津軽地方ではマダラの白子を「タツ」、南部地方では「キク」と呼び、家庭でも馴染みの深い食材です。
鍋の具材で食べることが多いですが、鮮度の良いものはそのまま刺身で食べるのがオススメです。
作り方
- 1
鮮度の良いマダラの白子を用意する。
- 2
水道水でさっと洗って表面のヌメリを落とし、黒い筋や硬い部分を切り取る。
- 3
ピンポン玉程度に切り分ける。
筋の部分を手で持ってちぎった方が歩留まりが良い。 - 4
酒を少し加えたお湯を沸騰手前まで沸かし、白子を1個ずつ入れ10秒程度湯通しする。
- 5
氷水で冷やし込み、ザルにあけて水気を切る。
- 6
お皿に盛り付けて小ネギを散らしポン酢をかけて出来上がり。
コツ・ポイント
加熱ムラを防ぐため湯通しの際は、沸騰直前の80℃程度のお湯を使用し、温度が下がり過ぎないよう1個ずつ湯通しする。
※スケトウダラの白子の場合コチラから
https://cookpad.wasmer.app/recipe/4859436
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その他のレシピ
https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/19226457








