ビターを使ってミルクチョコ風トリュフ2種
チョコレートトリュフです。 ビターチョコを使っているのに、ふんわり優しいミルクチョコの味! 紅茶風味と、アーモンド入りの2種類です。簡単に作れるので、失敗もありません^^。
ミルクチョコレートでも作れます。その際クリープは省いてね。笑
このレシピの生い立ち
家族バレンタイン用にビターチョコレートと生クリームのトリュフを作ったところ、硬くて苦く、子供にはちょっと・・・・な大人の味になってしまいました。ビターチョコレートとミルクチョコレート。。。板チョコに書いてあった原料での最大の違いは「全粉乳」、それなら牛乳から出来ているクリープを入れちゃえ!とリベンジしたところとっても美味しい!笑 我流レシピですが、家族にも友人にも好評だったので公開します。
ビターを使ってミルクチョコ風トリュフ2種
チョコレートトリュフです。 ビターチョコを使っているのに、ふんわり優しいミルクチョコの味! 紅茶風味と、アーモンド入りの2種類です。簡単に作れるので、失敗もありません^^。
ミルクチョコレートでも作れます。その際クリープは省いてね。笑
このレシピの生い立ち
家族バレンタイン用にビターチョコレートと生クリームのトリュフを作ったところ、硬くて苦く、子供にはちょっと・・・・な大人の味になってしまいました。ビターチョコレートとミルクチョコレート。。。板チョコに書いてあった原料での最大の違いは「全粉乳」、それなら牛乳から出来ているクリープを入れちゃえ!とリベンジしたところとっても美味しい!笑 我流レシピですが、家族にも友人にも好評だったので公開します。
作り方
- 1
- 2
細かくしたチョコレート(今回はコイン型クーベルチュールのスイートを使いました)を入れたボウルに、生クリームを入れ、チョコレートを溶かす。
- 3
あわ立て器でよく混ぜる。(熱が冷める前にすばやく作業することが必要です。)
*種作り作業をここまでにし、成形すれば、普通の(?)トリュフになります。
- 4
ここにクリープを混ぜる。
*これでなんちゃってミルクチョコレートになります。 - 5
混ぜ合わすとき、種の温度が低すぎると粉末の粒が残り、食感が悪くなるので注意。
混ざったら、別のボウルに半量を移す。 - 6
*紅茶風味
1つ目のボウルで
①で抽出しておいた紅茶液を混ぜる。 - 7
*アーモンド入り
もう1つのボウルで<2>のプラリネアーモンドを混ぜる。
- 8
成形する。
写真は紅茶風味。スプーン2つを使い、つくねを成形する要領で。
バットに並べ、ココアパウダーをふりかける。
コツ・ポイント
*必要な調理器具は ボウル2個 小さい鍋2個 泡だて器 バット ゴムベラ(無くても大丈夫です)*出来上がりがかなりやわらかいので、絞り袋を利用した成形も出来ると思います。冷やせばよい具合に固まるので安心してね。 *ベースの種に加えるもので色々バリエーションも膨らむので楽しみながら試してください。
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