
わたしの玄米の炊き方

玄米はやはり発芽玄米状態にしてからがいい。お米は種。休眠成長抑制酵素が種には潜む。それを解除し安心な玄米栄養摂取を!
このレシピの生い立ち
テフロン加工が疑問で炊飯器や沸くポットの使用を止めた。更に保温は電気の無駄遣い。保温炊飯器は常識でも食を機械に支配されていると思う。お鍋でさっと炊けるようになると自分の勘を磨く生活になる気がする。電子レンジも安全ではない。
わたしの玄米の炊き方
玄米はやはり発芽玄米状態にしてからがいい。お米は種。休眠成長抑制酵素が種には潜む。それを解除し安心な玄米栄養摂取を!
このレシピの生い立ち
テフロン加工が疑問で炊飯器や沸くポットの使用を止めた。更に保温は電気の無駄遣い。保温炊飯器は常識でも食を機械に支配されていると思う。お鍋でさっと炊けるようになると自分の勘を磨く生活になる気がする。電子レンジも安全ではない。
作り方
- 1
冬は3~4日春秋は2日、夏は1日浸水する。24時間に一度はお水を変える。(夏は冷蔵庫で浸水も良いかも)
- 2
浸水後、2~3回お米を研ぎ洗いし、鍋に入れる。
- 3
お水は鍋に自分の手の甲を入れ第2関節の辺で。(柔らか目は関節かぶる位、固めは関節が出る位という目安)分量は勘を重視。
- 4
ガス台にお鍋を置いたら、中火強で炊きだす。
- 5
沸騰し蓋がコトコトし出したら弱火とろ火で35~40分間炊く。
- 6
時間がきたら火を止め20~30分蒸らし炊きあがり。(当方土鍋に。以前アムウェイ鍋使用。圧力鍋は○△。アルミ、テフロン×
- 7
アルミやテフロンは×××
酵素玄米、雑穀、塩を入れるなど試みたが、浸水時間が最も大切のようだ。 - 8
すりたてのゴマをかけて食すと栄養バランスが更に良い。ゴマは酸化しやすいのですりたてを。
- 9
人間にとって最も効率良いエネルギー源はあくまで果物。ただし玄米、蕎麦、雑穀等穀類は現時点での食習慣の健康管理には○。
- 10
果物だけの朝食はお薦め。
- 11
夏季の玄米浸水は痛まないよう冷蔵庫が良いと思う。
(ただし2日位浸水を) - 12
ともあれ、玄米は発芽する力、つまり命がある。それは見えない気を頂くことだと思う。
コツ・ポイント
炊飯後の玄米は目の粗いざるに入れ保存袋をかけ冷蔵庫へ。食べる分小ざるに取り鍋に入れ、鍋底浸水しない程度の水を張り食前に5分程蒸して食卓へという私流玄米ご飯。健康者は玄米週2~3日。病気治癒目標者はまず数年毎日。30~200回噛むと○。
似たレシピ
その他のレシピ
- 簡単絶品♪ベーコンとほうれん草のキッシュ
- 夏☆お酢でやわらか!鶏むね肉のさっぱり煮
- 豚肉の塩こうじ生姜焼き
- フライパンで簡単煮♪牛肉のしぐれ煮
- 夏ランチ☆豚キム豆乳ぶっかけそうめん
- tamales de pollo o puerco (chicken or pork)
- tamales dulces (sweet tamales)
- Brenda's Cream Cheese Chicken Enchiladas
- Juicee's mussels steamed in white wine, butter, & garlic
- Vickys English Muffins, Gluten, Dairy, Egg & Soy-Free

