チンして焼くだけ♪里芋(親芋)のステーキ

シンプルだけど、ほくほくで美味しい里芋の一番好きな食べ方です。里芋(子芋)だけでなく、親芋が余ったときにもぜひ。
このレシピの生い立ち
里芋を畑で作ると、里芋(子芋)の大元の親芋も当然育ちます。親芋は大きくて硬いので、煮物には不向き。そのため、いったんチンして、焼くことで短時間で柔らかく親芋を楽しむのが我が家流。2015年冬、私、この里芋のステーキにハマりました。
チンして焼くだけ♪里芋(親芋)のステーキ
シンプルだけど、ほくほくで美味しい里芋の一番好きな食べ方です。里芋(子芋)だけでなく、親芋が余ったときにもぜひ。
このレシピの生い立ち
里芋を畑で作ると、里芋(子芋)の大元の親芋も当然育ちます。親芋は大きくて硬いので、煮物には不向き。そのため、いったんチンして、焼くことで短時間で柔らかく親芋を楽しむのが我が家流。2015年冬、私、この里芋のステーキにハマりました。
作り方
- 1
里芋は分厚く皮をむき、厚さ1センチ程度の食べやすい大きさに切る。
- 2
耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジ600wで6分加熱。
- 3
熱したフライパンにサラダ油を敷き、中火で焼く。里芋に固さが残る場合は蓋をして蒸し焼きに。
- 4
蓋を外し、両面こんがり焼き色が付いたら、フライパンに調味料を入れる。調味料の水分を飛ばす。
- 5
これが親芋。里芋のおおもとの芋。巨大なやつです。
- 6
塩胡椒だけのシンプルな味つけにして、付け合わせにするのもおすすめ。
- 7
焼肉のたれ味。
- 8
バターポン酢味。
- 9
ハニーバター味。(はちみつ、バター、塩)
コツ・ポイント
2でしっかり柔らかくしておくこと。フライパンで柔らかくするのはすごく時間がかかります。
親芋が大きくて1度に食べきれない場合は、切ったまま保存するか、焼いてから保存するかがお勧め。2のレンジ加熱後はすぐに色が変わります。
味付けは何でも◎
このレシピの人気ランキング
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ









