名古屋の郷土菓子★昔ながらの鬼まんじゅう

食いしん坊の私が、幼い頃から食べていたおやつが、コレ!
『鬼まんじゅう』
全国的には、芋まんじゅう⁉︎…なのかな?
私は、芋まんじゅうというと、蒸しパンにさつまいもが入っているのを想像するけど…
手間がかかるけど、材料少なく、とても簡単!
この分量に行き着くのに、何個作っただろうか⁈
まー、食べてみやーて
美味しんだでー!
作ってちょ〜だい(笑)
名古屋の郷土菓子★昔ながらの鬼まんじゅう
食いしん坊の私が、幼い頃から食べていたおやつが、コレ!
『鬼まんじゅう』
全国的には、芋まんじゅう⁉︎…なのかな?
私は、芋まんじゅうというと、蒸しパンにさつまいもが入っているのを想像するけど…
手間がかかるけど、材料少なく、とても簡単!
この分量に行き着くのに、何個作っただろうか⁈
まー、食べてみやーて
美味しんだでー!
作ってちょ〜だい(笑)
作り方
- 1
さつまいもの皮を剥き、1.5cm角に切る。
- 2
さつまいもの分量を測っておき、水につけ、少々塩を足して、塩水で灰汁を抜く。
※目安は30分程度。 - 3
塩水を切り、5分放置。
- 4
白砂糖を加え、よく混ぜる。
- 5
水分が出るまで放置。
- 6
※うっすら、ボウルの底に、液体が出る程度。
※私は、おおよそ12-15分でした。
※水分の出過ぎに注意! - 7
10cm角に、オーブンシートを12枚切る。
- 8
蒸篭を濡らし、すぐに蒸せるように、お湯を沸かす。
- 9
薄力粉をダマが残らない程度に、さっくりと混ぜる。
- 10
材料を、オーブンシートに、こんもりと盛り上がるように、12等分にする。
- 11
蒸篭に入れ、蒸気を保ちながら、12-15分蒸す。
- 12
蒸しあがったら、ケーキクーラーに取り出し、粗熱をとる。
- 13
粗熱が取れてきたら、オーブンシートを外す。
- 14
乾燥が大敵なので、早めに食べるか?ラップやOPP袋に入れておく。
コツ・ポイント
✔︎さつまいも正味100gあたり、薄力粉•砂糖、共に30g!
✔︎塩水は、塩分濃縮1%以下で!
✔︎砂糖をまぶしたら、放置し過ぎない!
✔︎ 見た目を白っぽくする為に、白砂糖を使っていますが、きび砂糖等で代用可能。
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