トリュフ(生チョコ)のアレンジでチョコ餅

トリュフの作り方を基本にチョコ餅を作ります。前工程、写真を付けています!
このレシピの生い立ち
トリュフの作り方を基本にアレンジしたお菓子です。
お餅でトリュフを包んだチョコ餅を簡単に作っちゃいましょう!
すごく簡単なのに、バレンタインデーに渡しても全く劣らない作品にしました。
トリュフ(生チョコ)のアレンジでチョコ餅
トリュフの作り方を基本にチョコ餅を作ります。前工程、写真を付けています!
このレシピの生い立ち
トリュフの作り方を基本にアレンジしたお菓子です。
お餅でトリュフを包んだチョコ餅を簡単に作っちゃいましょう!
すごく簡単なのに、バレンタインデーに渡しても全く劣らない作品にしました。
作り方
- 1
トリュフの作り方は別の「適当にトリュフ」を参考にして下さい。
ココアはまぶさないで下さいね。 - 2
白玉粉を1袋用意しました。全部は使いませんが・・・でも余るのも面倒くさいってかたは全部使ってもいいでしょう。
- 3
ボールに粉を半分弱入れて少しずつ少しずつ水を加えて練っていきます。
最初から一気に水を入れたら後悔しますよ・・・ - 4
耳たぶくらいに柔らかさになったら終わりではありません。まだ水を加え続け、やわらかくします。※少々やわすぎかな?と思う位
- 5
混ざったらレンジで30秒チン
取り出して木ベラで練ります。
再びレンジでチン。
2回目は火の入り具合を見ながらチン。 - 6
チンしすぎ、または水が少なすぎると硬くなってしまいます。
1回目のチンで水分が飛んだなぁと思ったら追加して下さい。 - 7
もちもちになったら手を水でぬらし、平べったくのばします。
絶対に手はぬらしましょうね。 - 8
トリュフをのせて包み込みましょう。
閉じるときは爪をたててキュッと! - 9
包んだらパウダーシュガーをまぶします。
※泣かないタイプは滅多に売ってないのでココアパウダーが手軽かもしれません - 10
完成です。
泣かないとは溶けないという意味です。
パウダーシュガーはだいたいが溶けてしまいます。
コツ・ポイント
レンジでチンする方が簡単でいいのですが、火の入り具合などの見極めが重要です。
難しいので初心者の方は蒸し器で蒸す方が失敗しないでしょう^^あと、トリュフをお餅で包む時は手を濡らすんですが、お餅に水が付きすぎると後から水が出てくるので少なめで
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