いんげんとミニトマトの胡麻味噌和え

簡単で驚くほど美味しい夏の名残野菜の和え物♡
お弁当やおつまみにもオススメ!
いんげんの代わりに小松菜やケールでも。
このレシピの生い立ち
穀物の甘さとお野菜の美味しさ、自然のリズムを体感出来るレシピ。レシピ監修:美恵(mie's Recipe主催)マクロビオティックでステキな暮らしに役立つ情報をFacebookで紹介しています。詳しくはアンドマクロビで検索♡
いんげんとミニトマトの胡麻味噌和え
簡単で驚くほど美味しい夏の名残野菜の和え物♡
お弁当やおつまみにもオススメ!
いんげんの代わりに小松菜やケールでも。
このレシピの生い立ち
穀物の甘さとお野菜の美味しさ、自然のリズムを体感出来るレシピ。レシピ監修:美恵(mie's Recipe主催)マクロビオティックでステキな暮らしに役立つ情報をFacebookで紹介しています。詳しくはアンドマクロビで検索♡
作り方
- 1
鍋にお湯を沸かす。
いんげんはヘタと筋(あれば)を取る。
ミニトマトはヘタをとり縦半分に切って、塩を振ってしばらくおく。 - 2
<晩夏の茹で方>
強火で鍋の湯がグラグラするまで沸騰させた後、ぐっと弱火にし、泡が静まった状態に加え、クツクツと茹でる。 - 3
グラグラの泡が静まった鍋にいんげんをいれて、弱火でいんげんの緑が濃くなるまで茹で(約15秒)、ざるにとる。
- 4
フライパンを強火で熱し、ゴマを炒る。
(3粒ほど弾けたらOK) - 5
炒ったゴマをすり鉢に入れ、熱いうちにすりこぎで半分くらいすり潰す。(少しプチプチとした食感が残るように)
- 6
茹でたいんげんを一口サイズに斜めに切る。
- 7
すり鉢に味噌を加えて混ぜる。(米味噌だとより辛めな仕上がります)
- 8
いんげんを加えて和え、さらにミニトマトを加えて和えたら完成です。
コツ・ポイント
美味しさのポイントはいんげんを茹ですぎないこと。
ざるをそばに用意してお鍋の中の野菜をよく見てさっと茹でてくださいね。
水にさらさなくても色よく美味しく茹で上がりますよ。
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