体にやさしい手作りマヨネーズ

粒マスタード入マヨネーズ。
容器への簡単移し替え術はこちら→レシピID:18016846
†2015/5/21 追記†
このレシピの生い立ち
コクを出したければ、卵黄のみ、さっぱりさせたければ全卵を使用。
結構オイルを使うので、ココナツやアボガド、エキストラバージン等ちょっと良質なオイルを使用。
因みにカロリーは低めのキャノーラ油等は、体で分解できず、逆に体に負担になります。
体にやさしい手作りマヨネーズ
粒マスタード入マヨネーズ。
容器への簡単移し替え術はこちら→レシピID:18016846
†2015/5/21 追記†
このレシピの生い立ち
コクを出したければ、卵黄のみ、さっぱりさせたければ全卵を使用。
結構オイルを使うので、ココナツやアボガド、エキストラバージン等ちょっと良質なオイルを使用。
因みにカロリーは低めのキャノーラ油等は、体で分解できず、逆に体に負担になります。
作り方
- 1
基本マヨネーズの材料はこんなもの
- 2
卵とワインビネガーをフードプロセッサーで30秒ほど攪拌します
- 3
エキストラバージンオリーブオイルを3~5回に分けて加え、更に攪拌。
- 4
マヨネーズの固さはエキストラバージンオリーブオイルで調整します。
- 5
※チューブわさびに含まれる「香料」の成分、合成イソチオシアン酸アリル。天然であればよいのですが、合成すると遺伝子を損傷。
- 6
しかも、塩や油が含まれてるし‥‥舌痺れるし、味の素の味がするし‥‥チューブは体が拒絶反応起こすので、面倒だけど粉わさび!
- 7
少量の大根おろしで練るとウマさが違う!
でも今回は、防腐剤として使用するため、水で練りました。 - 8
【水の場合】
粉わさび:水、1:1 ~ 1:1.2 の割合で練り、揮発しないようにお皿を伏せておきます - 9
注:粉わさびに水を加え過ぎると、練ってる最中に涙が止まらなくなりますw
少しづつ加えてほどよい辛さまで調整して下さい。 - 10
※オイルを入れすぎるとオイルの風味が強くなりすぎたり、分離したり、ゆるくなりすぎたりするので一気に加えないように。
- 11
※レシピID:18016846
3穴容器に綺麗に移し術。
2015/4/21 追記
コツ・ポイント
※市販の米酢はアミノ酸等の混ざり物があるので、所持してません。
※酸度7%以上あれば、何を使っても○。
因みに、ワインビネガー7%・レモン汁8%。
レモン汁は混ざり物なしの「有機レモン果汁100%」を使用。
※山葵・砂糖は防腐剤代わり。
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