キャラメルシフォンケーキふわふわしっとり
そのままパクパク食べちゃいます☆
しっとりふわふわです
このレシピの生い立ち
理想的なシフォンになったので、レシピを載せます。
水分量の多いく、甘さも強いので、クリームをつけなくでも、ぱくぱく食べれます。ぱさつき一切なしです。
冷蔵庫で冷やしてもしっとりふわふわです。
17㎝2台は、オーブンに入ると思います。
キャラメルシフォンケーキふわふわしっとり
そのままパクパク食べちゃいます☆
しっとりふわふわです
このレシピの生い立ち
理想的なシフォンになったので、レシピを載せます。
水分量の多いく、甘さも強いので、クリームをつけなくでも、ぱくぱく食べれます。ぱさつき一切なしです。
冷蔵庫で冷やしてもしっとりふわふわです。
17㎝2台は、オーブンに入ると思います。
作り方
- 1
薄力粉は、3回から4回ふるっておく。
- 2
卵黄と卵白を別ける
卵黄→常温
卵白→冷凍庫(ラップする)出す時は、凍ってます。 - 3
フライパンか鍋でお湯を沸かす。
オイルと牛乳を湯銭する。85℃に保温。 - 4
卵黄にグラニュー糖を入れ泡だて器(電動)で混ぜ合わせます。※白っぽくなるまでする。
- 5
電動泡立て器を高速にしながらオイルを糸を垂らすくらいにゆっくり注ぎ入れる。※4より、倍の量になりもったりします。
- 6
湯煎していた牛乳を3回に別けて混ぜ合わせる。
バニラオイルとブランデーを入れる。
5より、しゃわしゃわです。 - 7
薄力粉を3回に別けて混ぜる。粉っぽさがなくなるまで、混ぜる。
※ここで、混ぜをしっかりしないと失敗します。 - 8
オーブンを180℃に余熱開始
一度作ってみて、自分にとってよいタイミングで余熱しましょう。
- 9
冷凍庫から卵白を出し、塩とグラニュー糖(1/10程度)入れて、電動泡立て器で泡立て。
- 10
ふわっとしてきたら、残りの半分入れて再度泡立て(1分)
残りすべて入れて泡立て(1分)
すくったら、つのが立つぐらい。 - 11
卵黄ボールに卵白を1/3を投入。
- 12
※混ぜ方注意!!!
泡立て器で卵白を突っつきます。
泡がなじんできます。 - 13
※混ぜ方注意!!!
泡だて器で下のほうから生地をすくい、ボールの端をたたいて生地を落とす。
これを繰返して、混ぜる。 - 14
残りの卵白は、2回に別けて混ぜる。
出来上がる寸前は、ゴムべらを利用しても良い。※混ぜ方注意!!!する。
- 15
艶が出れば、
型に生地をそそぎます。
ゴムベラをうまく使いながら、一気に。 - 16
竹串で2~3周円を書く。
※焼きあがった時、穴がなくなります。
- 17
型の縁に画像のように生地をくっつけましょう。
- 18
180℃のオーブンにいれて、45分焼きます。竹串で生地かつかなければ。外に出す。
※最低でも40分は開けない。 - 19
焼きは十分にする。
- 20
ワインボトルか2リットルのペットボトルの口を利用して逆さまにする。
- 21
紙型を使用している方は、冷やしている上からラップをかぶせてください。
露がでるので、生地の直接は、ラップはしない。 - 22
これから下は、ポイントになります。
- 23
卵を別けた時、卵膜と白いのを取り除いた後、計量する。
- 24
卵はグラムで表記してます。sizeは、選びません。
Lsizeで7個~8個。 - 25
ボウルは、清潔なものを用意。少しでも油分があるとメレンゲができません。
- 26
グラニュー糖は、
理想は、グラニュー糖100%の紛糖。
泡立てした時のもったり感が違います。 - 27
オイルは、
キャノーラ油以外だったらなんでも大丈夫。
太白だと、焼きたてと冷蔵庫に入れた堅さは変わりません。 - 28
薄力粉の理想は、スーパーバイオレット。
- 29
バニラエッセンスは、焼き菓子に不向き。
さやを利用の場合は、牛乳の湯煎の時に入れる。 - 30
どこかのポイントが抜けると膨らまなかったりします。何度か練習することが大切。
- 31
ベーキングパウダーを入れているのもありますが、入れなくても分量と手順さえ間違っていなければ十分ふくらみます。
- 32
型 アルミ製か紙型がよいです。フッ素コートは、水分量の多い生地だと、縮みやすくなります
蓋付き紙型だとお土産に最適。 - 33
キャラメルソースを除けば、プレーンの基本になります。
キャラメルをジャムにしたり、珈琲シロップに替えても美味しいです。
コツ・ポイント
※は、重要なポイントになります。
泡が命、手順は覚えること。
キャラメルソースをメイプルシロップ、チョコソースに変えても大丈夫です。
あと、マーマレードに置き換え、牛乳をオレンジ果汁にしても美味です。さらに皮のすりおろしも!
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