コーヒー焼酎お手軽

コーヒー焼酎作成、焼酎は甲類の安価、容器は麦茶用等で上部の茶葉収容場所に豆を入れます。時間経過でコーヒー感が強くなります
このレシピの生い立ち
レシピ自体は諸先輩方の方法とほとんど変わりませんが、作成に簡便な容器を使いより作業が簡単です。コーヒーの粉を使うと即効で出来るメリットはあるのも確かです。豆の場合は徐々に色がついていきますので完成まで色を楽しむ風流さがあります。
コーヒー焼酎お手軽
コーヒー焼酎作成、焼酎は甲類の安価、容器は麦茶用等で上部の茶葉収容場所に豆を入れます。時間経過でコーヒー感が強くなります
このレシピの生い立ち
レシピ自体は諸先輩方の方法とほとんど変わりませんが、作成に簡便な容器を使いより作業が簡単です。コーヒーの粉を使うと即効で出来るメリットはあるのも確かです。豆の場合は徐々に色がついていきますので完成まで色を楽しむ風流さがあります。
作り方
- 1
麦茶などを作る容器の上部の茶葉収容場所にコーヒー豆を大さじ2杯くらい入れます
- 2
焼酎を注ぎます。この容器は1Lです。豆が焼酎に浸るようにします。最初は豆は浮いていますが3日くらいで沈んできます。
- 3
右は4日間経ち琥珀色となりました。後はお好みで豆を入れたままで濃くなります。コーヒー感を強くするには更にお好みで豆を放置
- 4
4日ではアルコール感が強くコーヒー香は少く1W以上おくとコーヒー感は徐々に強くなり飲み易くなります。6日、3日、1日経過
- 5
更にコーヒー味を強めが好みなので大さじ2杯のコーヒー豆追加
- 6
ロックだとアルコール感は残っています。
- 7
牛乳で割るとコーヒー牛乳みたいになりすごく飲みやすくなります。
食べ物にはなんでも合うと思います。チョコやピノお洒落です - 8
こんなマグは結露も全くできません。保冷保温にも優れてて氷も朝まで中に放置してもとけないくらいの性能です。
- 9
牛乳300ml、バナナ1本、コーヒー焼酎200mlでカクテル。ジューサーミキサーで10秒。甘さの中にコーヒー生きてます
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コツ・ポイント
呑んで量が減ってしまっても焼酎を追加したりコーヒー豆をまた加えてお好みの濃さに調整可能です。
コーヒー味がお好きであれば最初からコーヒー豆を大さじ4杯、5杯入れて更にコーヒー味を強くするか後から好みで追加するかです。
お子様の誤飲には注意。
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