詳細 冷蔵庫に入れても柔らかいちご大福

レンジで簡単!あわてずゆったり冷めてから包めて冷蔵庫に入れても翌日固くなりません。
このレシピの生い立ち
季節限定(´艸`)沢山食べたくて…白あんにしたり、こしあんにしたり、刻んだ塩漬けした桜の葉を混ぜたりですが求肥は30年間同じレシピです。
詳細 冷蔵庫に入れても柔らかいちご大福
レンジで簡単!あわてずゆったり冷めてから包めて冷蔵庫に入れても翌日固くなりません。
このレシピの生い立ち
季節限定(´艸`)沢山食べたくて…白あんにしたり、こしあんにしたり、刻んだ塩漬けした桜の葉を混ぜたりですが求肥は30年間同じレシピです。
作り方
- 1
苺を優しく洗い、水分をしっかりと拭き取り、葉の部分だけを指でちぎっておきます。ばットに片栗粉を敷いておきます。
- 2
練るので、大きめの耐熱性ボールに白玉粉と砂糖を入れ、少しずつ水を注ぎ良く混ぜ合わせます(写真は倍量)
- 3
ふんわりとラップをかけて500wレンジで2分加熱します。取り出してゴムベラで良く混ぜます。
- 4
この時点ではまだお餅っぽくありません。再びラップをして2分加熱します。
- 5
取り出して練ります。透明感が出て粉っぽさがなくなっていれば①のバッドに移します。まだなら30秒ずつ加熱します。
- 6
あら熱を取っている間に、苺を餡で包んでおきます(写真は桜餡です)
- 7
冷めても大丈夫です。片栗粉をつけた指で求肥を4等分にしたら手に片栗粉をつけて丸く伸ばします。
- 8
⑥にかぶせます。、
- 9
裏返して手に取り、後ろを引っ張りながらギュッと閉じます。
- 10
対角に指先でギュッと閉じます。開いている箇所も付けていきます。
- 11
形を整えて出来上がり♪
- 12
苺を餡で包まず先に求肥で包んでから上部をキッチンハサミで切り込みを入れた箇所に苺を埋め込みました。苺が傷みにくいです。
コツ・ポイント
苺はヘタごと取ってしまうと水分が出てくるので極力軸を残して葉だけをちぎります。ピンク色の求肥にする時は分量の水に少しの食紅を溶いておきます。
冷めても包めますが片栗粉が足りないと
そこで慌てる事になるので多めに用意しておきましょう。
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