娘に伝えたい我が家の焼き餃子

20年程作り続ける我が家の味です。野菜多め、ジューシィ♡
沢山食べてもまだ食べられる…恐ろしいメニュー。
このレシピの生い立ち
子供の頃から餃子が大好き…♡自分が家庭をもってから行き着いたお家餃子完成形。野菜の旨味を生かしたジューシィな味わい。
娘に伝えたい我が家の焼き餃子
20年程作り続ける我が家の味です。野菜多め、ジューシィ♡
沢山食べてもまだ食べられる…恐ろしいメニュー。
このレシピの生い立ち
子供の頃から餃子が大好き…♡自分が家庭をもってから行き着いたお家餃子完成形。野菜の旨味を生かしたジューシィな味わい。
作り方
- 1
白菜、玉ねぎ、ニラはみじん切りにして日本手拭いを敷いたボールに移し塩ひとつまみを馴染ませ10分から30分置く。
- 2
その間にニンニクと生姜をみじん切りに。
- 3
1と2のみじん切りの工程はもちろんフードプロセッサーでもオッケー。細かくしすぎないよう注意。
- 4
①の水気が出てるので軽めに絞る(野菜の旨味を残したいので絞り切らず半分残す感じ)野菜をコーティングする様に片栗粉をまぶす
- 5
豚挽肉を野菜の上に乗せ少しほぐし、味噌、ごま油、醤油、中華だしを入れ最初肉に揉み込む。徐々に野菜にも揉み込みなじませる。
- 6
今回、使用する皮。成城石井の物。35枚入り。モチモチ美味しく伸びの良い皮。
- 7
綺麗に拭いた調理台の上に皮の半分を並べ、肉あんを半分、均等に(包める分量)載せる。
- 8
皮の端に水を付け真ん中を抑えつつ端を押し込み3つタックを取った後、反対の端も中に織り込んで包んでいく。
残り半分も同様に - 9
テフロン加工のホットプレート、又はフライパンに包んだ餃子を並べる
強火に点火。フライパンなら強めの中火。 - 10
皮底に薄っすらキツネ色の焦げ目が付いたら水を250cc加え蓋をして蒸す。(餃子の半分くらいまで水がある感じ)
- 11
差し水は餃子の個数をみて加減して下さい。
- 12
水が減り底で底でジュワジュワして来たらごま油を、さーっと回しかける。
- 13
後は蓋を取り皮に照りが出るまで水気を飛ばして出来上がり。
- 14
つけダレ、ポン酢と生姜を千切りにした物を入れた黒酢がオススメ。
残ったらレンチン後、マヨネーズ付けても美味しい〜♡
コツ・ポイント
野菜の水気を絞りすぎない事。
餃子のスープを残すためしっかり包む事。
成城石井の皮が最高ですがスーパーに売ってる普通の皮でも美味しいですよ〜。
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