肉感&肉汁&柔らか!昭和のチャーシュー

簡単な下処理でブタ臭除去。焼いて煮るだけ!肉感、肉汁たっぷりの昭和のチャーシュー作りました。男性でも簡単に作れます。
このレシピの生い立ち
お店のチャーシューはちょっと甘い(もちろんおいしいですけど・・・)ので、自分で作ることにしました。
肉感&肉汁&柔らか!昭和のチャーシュー
簡単な下処理でブタ臭除去。焼いて煮るだけ!肉感、肉汁たっぷりの昭和のチャーシュー作りました。男性でも簡単に作れます。
このレシピの生い立ち
お店のチャーシューはちょっと甘い(もちろんおいしいですけど・・・)ので、自分で作ることにしました。
作り方
- 1
豚バラブロック全体に塩コショウを軽く振ります。
15分ほどしたら油を敷かないフライパンで、焼色をつけます。中火。 - 2
焼いていると脂が出てくるのでクッキングペーパーでこまめに脂を取り除きます。※油ハネするので注意してください。
- 3
全面にこんがりと焼き色を付けます。
- 4
フライパンから一度取出し、フライパンを洗って再び豚バラと☆を入れます。肉は☆に半分浸かっていればいいです。
- 5
強火にかけ、沸騰してきたら、弱火に落として蓋をし、10分(塊の大きさに合わせて)、煮ます。
- 6
時間が来たら、豚バラを裏返して、さらに10分ほど煮て火を止めます。余熱でゆっくり中まで熱と味を浸透させ、完成です。
- 7
適当な大きさに切って食卓へ。余ったらラップで小分けにして、冷凍庫で保存します。
- 8
■豚バラの煮汁は半分まで煮詰め、冷蔵庫に入れて冷やします。
- 9
■煮汁表面の固まったラードを取り除いて、漉します。煮汁をチャーハンなどの料理用として活用します。
コツ・ポイント
調味料で煮る時間は、豚バラの大きさで調整して下さい。気になる方は両面各15分煮込んで下さい。肉が大きく多い場合は半分に切って調理して下さい。調味料の醤油とお酒は1:1です。肉の量によって100㏄:100㏄でも良いです。肉が半分浸かる程度。
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