乳成分なし 手作り自家製 豆乳ヨーグルト

ヨーグルトメーカーで乳成分なしの豆乳ヨーグルトができる!アレルギーにも安心♪市販の豆乳ヨーグルトより安い!!
このレシピの生い立ち
乳製品アレルギーの次男も、アレルギーがない長男のようにヨーグルトを朝食に食べさせてあげたい。乳成分なし、さらに市販の商品を使って作る手作りヨーグルトの作り方が探しても見つからなかったので、簡単な作り方でやってみました。
乳成分なし 手作り自家製 豆乳ヨーグルト
ヨーグルトメーカーで乳成分なしの豆乳ヨーグルトができる!アレルギーにも安心♪市販の豆乳ヨーグルトより安い!!
このレシピの生い立ち
乳製品アレルギーの次男も、アレルギーがない長男のようにヨーグルトを朝食に食べさせてあげたい。乳成分なし、さらに市販の商品を使って作る手作りヨーグルトの作り方が探しても見つからなかったので、簡単な作り方でやってみました。
作り方
- 1
煮沸した容器に豆乳を入れて、ヨーグルトを入れて、よくかき混ぜる。
種菌にしたヨーグルトは『豆乳で作ったヨーグルト』を使用 - 2
ヨーグルトメーカーに入れてセットする(我が家はソレアードのヨーグルトメーカーです)
- 3
7時間から9時間保温して発酵。
その後トロトロになっていれば出来上がり。
まだ水分が多く発酵してない場合は、もう少しおく - 4
豆乳は『ミルクのようにやさしいダイズ』、マルサンの『有機豆乳 無調整』を使ってやってみましたが、両方できました。
- 5
容器に移さず、豆乳のパックを開けて少し豆乳を減らし、パックの中にヨーグルトを入れて作ると雑菌が混入しづらいです。
- 6
今回は300グラム作りたかったので瓶に豆乳をうつして作りました。豆乳に対してヨーグルトは10%量を入れます!
- 7
追記:マルサンの調整豆乳を使用したら、うまく固まりませんでした。ゆるいヨーグルトになりました。
- 8
豆乳の種類によって、ヨーグルトになるかならないか変わるようです。キッコーマン、ミルクのようなやさしいダイズはできました。
- 9
個人的に無調整豆乳で作るより、調整豆乳の方が甘みがあって食べやすいです。無調整豆乳は豆腐感があるような感じです。
コツ・ポイント
使うビン、最初にヨーグルトをまぜるスプーンは綺麗なものを使います。雑菌が入ると、うまく発酵しないので、余力があれば煮沸消毒したものを使うのがオススメです。
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