バレンタインに生チョコトリュフ

★レシピの追記あります。子供に頼まれて作った友チョコです。ベースは3種類でコーティングが3種類その他トッピングで変化を
このレシピの生い立ち
娘に頼まれて作りました。紅茶の味が凄くしておいしいです。ハートの型もセリアにあります。紅茶はティーパックでもいいと思います。今回はコーティングチョコを使いましたが、ホワイトチョコに苺パウダーで苺チョコを今度作ろうと思います。
バレンタインに生チョコトリュフ
★レシピの追記あります。子供に頼まれて作った友チョコです。ベースは3種類でコーティングが3種類その他トッピングで変化を
このレシピの生い立ち
娘に頼まれて作りました。紅茶の味が凄くしておいしいです。ハートの型もセリアにあります。紅茶はティーパックでもいいと思います。今回はコーティングチョコを使いましたが、ホワイトチョコに苺パウダーで苺チョコを今度作ろうと思います。
作り方
- 1
まずはベースになる生チョコを作ります。紅茶の生チョコは湯煎でチョコとバターを溶かします。
- 2
耐熱皿に生クリームと紅茶を入れてレンジで1000Wで30秒かけ、混ぜて紅茶の色を出す。
- 3
1のチョコに2の生クリームを茶こしでこして加え、リキュールも加えてよく混ぜる。
- 4
ハートの型に12個流す。冷蔵庫で冷やす。残りは絞り袋で絞れるかたさまで置いておく。(急ぐ場合は冷蔵庫でたまに混ぜる)
- 5
4のチョコが絞れるかたさになったら同じ位の大きさに絞る。冷蔵庫で冷やす
(固くなりすぎない程度に) - 6
チョコが固まったらハートは型から出して、トリュフは形を丸く整えておく。ハートのチョコに絡める苺チョコを溶かす。
- 7
ハートの方はテンパリング不要なので溶かして絡めて乾かないうちにフリーズドライの苺を乗せ、粉糖をかける。(泣かないやつ)
- 8
トリュフの方はチョコをテンパリングする。湯煎で45℃で溶かし、27℃位まで下げ、再び湯煎で31℃位にする。
- 9
30℃から31℃をキープして丸めたチョコに絡める。乾いたらホワイトチョコで線をかく。
- 10
抹茶のトリュフはすべて入れて湯煎にかけて溶かし冷まして絞れるかたさまでにして丸く絞る。冷蔵庫で固め形を整えておく。
- 11
コーティング用のホワイトチョコをテンパリングする。40℃で溶かし26℃~27℃に下げ29℃に上げてキープする
- 12
抹茶のトリュフにホワイトチョコを絡める。上から抹茶をかけて固める
- 13
普通のトリュフを作る。材料をすべて湯煎で溶かしてブランデーを加えて混ぜる。絞れる硬さまで冷やして絞り固まったら形を整える
- 14
紅茶のトリュフで使ったチョコを湯煎で溶かし手にチョコをつけてトリュフを転がしてトッピングをつける(ココアとクランチ)
- 15
追記!!書き忘れたので抹茶のトリュフの湯せんの温度は50℃以下で溶かして下さい!45℃位が失敗せず(分離)ベストです。
- 16
追記2!!抹茶の生クリームの量を変えました。少し柔らかくて扱いにくかったので30gから20gに変更しました。
- 17
追記3!!普通のチョコレートを溶かす湯せんの温度は50℃程です。高過ぎるとホワイトチョコ同様に口どけが悪くなります。
- 18
追記4!!湯せんのボールは鍋より大きくて鍋の湯気が入らないようにして下さい。※ここ重要です。
- 19
追記5!!使用した生クリームはどれも低脂肪タイプです。植物性脂肪30%です。動物性脂肪の場合は配合が変わるので注意!!
- 20
追記6!!温度は面倒でも温度計を使って下さいね、ホワイトチョコは特にデリケートなので注意!!
- 21
追記7!!湯せんのお湯自体の温度は60℃位だと中の温度が上がりにくいのでおすすめです。
- 22
湯せんの温度とありますがこれは中のチョコレートの温度です。分かりにくくてすみません!
- 23
良かったこちらも見てね(^o^)ホワイト生チョコとビター生チョコの二層チョコです。ID:20246798
コツ・ポイント
紅茶のトリュフで使ったホワイトチョコ(線を書いたやつ)は抹茶のトリュフで使ったホワイトチョコの余りでコルネを作り使いました。トッピングの材料はセリアで買いました。箱なども。コーティングチョコはすぐに固まるので意外と難しいです。
似たレシピ
その他のレシピ














