圧力鍋で時短! ビーツ

圧力鍋を使うと、早く出来て、省エネ!
WMFパーフェクトプラス(1.5気圧)を使った加圧時間です。
このレシピの生い立ち
海外ではなじみの野菜。色もきれいで、栄養価も高いので、お勧めです。
じっくり煮ると1時間。夏は暑くなる作業をササッと済ませたいです。
圧力鍋で時短! ビーツ
圧力鍋を使うと、早く出来て、省エネ!
WMFパーフェクトプラス(1.5気圧)を使った加圧時間です。
このレシピの生い立ち
海外ではなじみの野菜。色もきれいで、栄養価も高いので、お勧めです。
じっくり煮ると1時間。夏は暑くなる作業をササッと済ませたいです。
作り方
- 1
ビーツはたわしなどを使って良く洗い、圧力鍋に半分被るくらいの水(分量外)と共に入れる。
- 2
高圧レベルラインが出たら20分加圧。
その後は自然減圧する。 - 3
粗熱取れるまでゆで汁のまま冷まし、取り出す。
- 4
ヘタを切り落とし、皮をむく。グレーに変色した部分は、内側に土が入り込んでいることもあるので、削り落とす。
- 5
小なべに白ワインと塩、ローリエを半分にちぎって加え、沸騰させる。
- 6
ビーツは使いやすい大きさに切っておく。
輪状に赤と白の模様が入って、きれいです。 - 7
ビーツを入れた保存容器に、熱い保存液を注ぎ入れて、密閉します。
- 8
粗熱を取って、冷蔵庫へ。
1週間~密閉条件が良ければ2週間程度保存が可能。
サラダやスープにいつでも使えます。 - 9
まな板に色がつくと、取れません!新聞紙にキッチンペーパーを重ねて、色素がうつらないように注意。
- 10
保存液も、ドレッシングやスープなど、いろいろ使えますよ。綺麗な色が出ているので、もったいない~。
- 11
6のしましまビーツも一晩で真っ赤になります。
コツ・ポイント
色素がなかなか強力なので、くれぐれも大事なお洋服に付けてしまわないようにしましょう。
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