特製豚まん おまけのあんまん

玉ねぎの甘みたっぷりの豚まんは自家製がいちばん!皮もふかふか!2日に分けて作るのがおすすめです。
このレシピの生い立ち
頭の中の、想像の味の豚まんが作りたくて。。私には懐かしい味です。
特製豚まん おまけのあんまん
玉ねぎの甘みたっぷりの豚まんは自家製がいちばん!皮もふかふか!2日に分けて作るのがおすすめです。
このレシピの生い立ち
頭の中の、想像の味の豚まんが作りたくて。。私には懐かしい味です。
作り方
- 1
【肉餡の用意】野菜を炒めて冷ますところまで前日にやっておくと、次の日に時間に追いかけられなくて楽です。
- 2
香味野菜と玉ねぎをオイルでじっくり、まずは塩と胡椒だけで甘みが出るまで炒める。たけのこ、じゃこも加える。
- 3
なじんだら、味付けして、冷ます。甘みは、玉ねぎにより増減します。。(ここまで前日の作業がおすすめ)
- 4
【真冬の肉まん】玉ねぎ→セロリ、きのこ類→蓮根や煮とまと(レシピID:20060009)にかえても、旨みたっぷりでした。
- 5
生地を捏ねる(ニーダーなら5分)。500ccのかさになるので、倍になるまで冷蔵庫で一晩低温発酵。
- 6
【翌日】冷蔵庫から生地を出しておく。その間、肉あんを完成させます。
- 7
FPに肉と2%の塩(分量外)を入れ軽く回し、冷めた野菜とつかむようになじませる。ボウルの中で平らにして放射線状に8等分。
- 8
皮が軽くゆるんだら、軽くつぶして8等分(60g)。10分ベンチをとり
- 9
掌で押して丸く10cmにのばす。端だけ薄くなるよう、皮を回しながら麺棒をあて、12cmくらいにする。
- 10
真ん中に肉だねを大2くらいのせ、薄い部分をつまんでひだを寄せ、きっちり捻じって留める。
- 11
*左手の親指で具を押さえこみながら、右手の親指を始点にして、右手の人差し指と薬指でひだをよせます。
- 12
中華鍋などにお湯を沸かす。その間、20分発酵させる。つまんだ部分の角がとれるくらいの発酵でよいです。
- 13
蒸籠に並べる時、くっつかないよう塩もみしたキャベツや玉ねぎを使う。竹の皮、お弁当用シリコンペーパーでも。直径8cm必要。
- 14
しっかり蒸気のあがった蒸器で15分蒸す。
- 15
できあがり!破けたのもあるけど。。
- 16
翌日、フライパンで焼くかんじで、じっくり温めてもおいしいです。
- 17
4つで作ると特大の豚まんができます。
- 18
【抹茶あんまん】薄力粉のみ、抹茶小1を加えた生地。あんこ大さじで3弱包みます。
コツ・ポイント
強力粉を多くすると、どうしてもしぼみやすい気がしてます。かといって、薄力粉だけもたよりない。なので、少しだけ強力粉を配合してみました。
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