【大量消費!】お手軽に乾燥バジル♪

トマトソースやトマト煮込み、チキンの香り付けなど、色々な料理のアクセントに使える乾燥バジルを、お手軽簡単に自家製♪
このレシピの生い立ち
夏の間、家庭菜園でたくさん採れるバジルの葉を長期保存。生の葉をそのまま冷凍したり、オリーブオイルとニンニクと一緒にペーストにして冷凍したり、色々と保存を試しましたが、
乾燥バジルが1番便利です!
【大量消費!】お手軽に乾燥バジル♪
トマトソースやトマト煮込み、チキンの香り付けなど、色々な料理のアクセントに使える乾燥バジルを、お手軽簡単に自家製♪
このレシピの生い立ち
夏の間、家庭菜園でたくさん採れるバジルの葉を長期保存。生の葉をそのまま冷凍したり、オリーブオイルとニンニクと一緒にペーストにして冷凍したり、色々と保存を試しましたが、
乾燥バジルが1番便利です!
作り方
- 1
プランターのバジルを収穫。
- 2
ボウルに水を溜めて、バジルの葉を優しくすすぎ洗いし、汚れを取り除きます。
洗い過ぎると傷が付くので注意します。 - 3
水を切ります。
キッチンペーパーとバジルの葉をボウルに入れて、ボウルを返すようにしてしっかり水気を切ります。 - 4
キャンプ用の食器乾燥ネットに入れます。
空気が乾燥して、お天気の良い日が続きそうな日を選んで。 - 5
葉が重ならないように広げます。
- 6
4日目のバジルの葉。
乾燥させる時間は長くても1週間以内で。
カビが生えたり、香りが少なくなったりします。 - 7
量は1/4ほどになりました。
カラカラです。 - 8
手で揉んで細かくします。
きちんと乾燥していれば手で簡単に粉々になります。
手で粉々にならない場合は、ミルを使います。 - 9
乾燥剤を入れたビンに入れて保管。
コツ・ポイント
乾燥させる時期がポイント。
湿度のある真夏に干すと、乾燥するまでに時間がかかり、カビが生えたり香りが少なくなったりします。
空気が乾燥してくる9月中旬くらいがベストです。
きちんと乾燥していれば手で簡単に細かくできます。
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