ベジ蒸し餃子 皮の部

プリプリ餃子の皮に挑戦‼︎
このレシピの生い立ち
皮にも色んな作り方があり、それぞれ食感もちがうので、手作りをいろいろ試しているところです。
市販の皮よりかなり大きめで、餡がタップリ入ってボリューム満点ですよ。
ベジ蒸し餃子 皮の部
プリプリ餃子の皮に挑戦‼︎
このレシピの生い立ち
皮にも色んな作り方があり、それぞれ食感もちがうので、手作りをいろいろ試しているところです。
市販の皮よりかなり大きめで、餡がタップリ入ってボリューム満点ですよ。
作り方
- 1
合わせてふるった粉に、熱湯を加え、菜箸などでグルグルかき混ぜる。熱いので、手はダメです!
- 2
90℃以上の熱湯でないと、ベチャベチャの生地になってしまうから必ず沸騰した湯で、手早く作業すること。
- 3
プリプリにまとまったらボウルに残った粉も綺麗に混ぜ込み、触れる温度になったらまとめて台に取り出す。
- 4
左手で生地を支え、右手首をスライドさせ押し出す。硬い時は調整用の水を振り、様子見ながらこねる。耳たぶ位の硬さ目安で。
- 5
手前にくるくる戻し、切れ端を上にしてまた伸ばし、戻す。繰り返し生地が艶っぽくなったら(大体2分)
- 6
丸めず、熱を逃がすように手で押し広げ、ボウルでカバーして8分ねかせる。
- 7
ボウルを外し、また少しこねて、一まとめにしてから棒状に伸ばし、二分割。
1本12個分。打ち粉をふり、伸ばす。 - 8
直径2・5cm位の棒状に伸ばし分割していく。切れ目を潰さないのがコツ。この後まる〜く押し潰しやすいからね。
- 9
手でちぎると潰れやすいのでカードできる方が綺麗です
!(◎_◎;)少し打ち粉して、ボウルをかぶせ乾燥を防ぐ。 - 10
手のひらで丸く押しつぶしてから、麺棒で丸く伸ばしていく。中央は厚めに、縁は薄めに、と言ってもなかなか難しいですね。
- 11
直径12cm位に。
かなり大判です。 - 12
具を中央にのせて餃子包み。自家製皮は柔らかいからつまむとくっつきます。水は使わなくて大丈夫。打ち粉振りすぎに注意。
- 13
蒸し時間は、蒸篭に並べ、たっぷりの湯を沸かした鍋の上で
、大サイズなら12分蒸して出来上がり。
コツ・ポイント
包み方に関しては特に説明なくとも皆さん得意技をお持ちだとおもいますので、省きました。
私はむかーし、オレンジページに掲載された餃子の包み方が基本になってます。
真ん中をまずつまんで閉じてから左右内側短く、外側長く取り、タックを作る方法です。
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