クリスマス★天然酵母で1月のシュトーレン

バレンタインにも喜ばれます。親戚からも大絶賛のパンとクッキーの中間どころの焼菓子です。
※現在は天然酵母は作っておらず、材料や作り方を参考にして頂けたらと思います(2018/12/20)
※レシピ(ID:18910528)(ID:19154652)(ID:20336158)(ID:17859352)(ID:18174329)も参考にしてください。
※「天然酵母」人気検索1位★2020/01/07
クリスマス用にケーキを作り、続いて、おせち料理作りと慌しい年末年始です。天然酵母の中種でシュトーレンを焼くのは全てが落ち着いてからということが多いので、我が家では「1月のシュトーレン」が常になっています。林弘子さんの本を参考にしています。
クリスマス★天然酵母で1月のシュトーレン
バレンタインにも喜ばれます。親戚からも大絶賛のパンとクッキーの中間どころの焼菓子です。
※現在は天然酵母は作っておらず、材料や作り方を参考にして頂けたらと思います(2018/12/20)
※レシピ(ID:18910528)(ID:19154652)(ID:20336158)(ID:17859352)(ID:18174329)も参考にしてください。
※「天然酵母」人気検索1位★2020/01/07
クリスマス用にケーキを作り、続いて、おせち料理作りと慌しい年末年始です。天然酵母の中種でシュトーレンを焼くのは全てが落ち着いてからということが多いので、我が家では「1月のシュトーレン」が常になっています。林弘子さんの本を参考にしています。
作り方
- 1
★を合わせてふるう。卵を常温に戻す。レーズンは汁気を切っておく。
- 2
ボウルにバターと砂糖を入れ、ハンドミキサーで白っぽくなるまで混ぜる。
- 3
☆を加え、ハンドミキサーでさらに混ぜる。
- 4
●を加え、ハンドミキサーでさらに混ぜる。
- 5
天然酵母・中種を千切り入れ、ハンドミキサーでよくよく混ぜる。ふるった粉(★)を加え、ゴムべらで粘りがでるまでよく混ぜる。
- 6
◎を加えてゴムべらでよく混ぜ、ラップをする。常温に12~24時間置いて1次発酵させる。※ポリ袋に入れて発酵させてもOK。
- 7
1次発酵でそれ程膨らむことはないが、2等分する。※1次発酵→林さんの本には15℃以下の場合は48時間迄OKと記載あり。
- 8
打ち粉(分量外)をし、約20cmの丸形にのばし、両端を少し折る。中央を麺棒で押さえ、少しへこませる。
- 9
少しずらして半分に折る。※写真の撮り方が反対…
- 10
天板に載せ、ラップをかぶせて1時間程置き、2次発酵させる。
- 11
170℃に予熱したオーブンで約50分こんがりと焼く。※途中焦げそうなら、アルミ箔をかぶせて調節する。
- 12
焼けたら溶かしバターを刷毛でぬる。※ヤケドに注意しながら、底面にもぬる。
- 13
○をスプーンでかけ、冷めるまで置く。 【メモ】ドイツ語の発音では、『シュトレン』だそうです。(2025/12/14)
- 14
冷めたら粉砂糖を茶こしでたっぷりふりかけ、アルミ箔でしっかり包み、さらにポリ袋に入れる。
- 15
2~3日経ったころからがおいしくなる。5mmくらいの厚さにスライスし、盛り付ける。※写真は別の日に焼いたもの。
コツ・ポイント
・作り方5で千切り入れた中種と粉類を一緒にハンドミキサーで混ぜても良いのですが、量が多いのでやりにくいと思います。
・成形の仕方はいろいろあるようですから、お好みの方法でお試しください。
・オーブンの温度、焼き時間等は目安です。
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