これぞ!本場のゴーヤーチャンプルー

ダシの味が決め手!塩とダシのシンプルな味付けで、より本格的に!
ゴーヤーを食べて暑い夏を乗り切ろう♪
このレシピの生い立ち
沖縄で食べたゴーヤーチャンプルーに感動し、沖縄のおばぁがやっていた料理番組でコツを覚えて、オリジナルのレシピにしました!
これぞ!本場のゴーヤーチャンプルー
ダシの味が決め手!塩とダシのシンプルな味付けで、より本格的に!
ゴーヤーを食べて暑い夏を乗り切ろう♪
このレシピの生い立ち
沖縄で食べたゴーヤーチャンプルーに感動し、沖縄のおばぁがやっていた料理番組でコツを覚えて、オリジナルのレシピにしました!
作り方
- 1
まず最初に、豆腐をキッチンペーパーにくるみ、水切りをしておきます。
- 2
ゴーヤーを半分に切り、タネとワタをスプーンできれいに削り取ります。
ワタが残ると苦味が強いです。
- 3
1mm〜1cm、
お好みの厚さに切ったゴーヤーを小さじ1(分量外)と、
少し多めの塩を加えたお湯で
約3分下茹でします。 - 4
キャベツはザク切りに。
人参、その他お好みの野菜、キノコ類は食べやすい大きさに切ります。
- 5
スパム、または豚コマをひと口大に切ります。
ガッツリ派は大きめカットで。 - 6
今回は、沖縄土産でもらった、地元の人オススメのスパムを使いました!
もともと塩気があるので、使う時は気をつけて! - 7
多めの炒め油をフライパンで 熱したら、
水切りをした豆腐を、手で握りつぶしながらフライパンへ投入。
油はねに気をつけて! - 8
両面キツネ色になるまで触らず、じーーーっくり焼き色をつけてください。
ここポイントです。 - 9
豆腐がいい状態になってきたら、ゴーヤー以外の野菜、キノコ類を加え、しんなりするまで炒めます。
- 10
ゴーヤーを加えて、サッと炒めたら、塩コショウを適宜。
顆粒だしを加え、味見をします。 - 11
1度火を止め、といた卵を円を描くように入れます。
ここで、絶対にいじらず、卵のツヤっぽさがなくなるまで2分ほど待ちます。 - 12
再び火をつけ、ごま油を加えます。
最後は、十字を描くようにぐるっと大きくまぜたら出来上がり!! - 13
※の野菜類は、冷蔵庫にあるものなら何でもいいです!
食感的にキャベツ、人参はいれるといいと思いました。
- 14
※ありがとうございます!
レシピ掲載初日にアクセス5位にランキングされました☆
嬉しすぎます♪
コツ・ポイント
豆腐を潰して入れることと、豆腐の炒め具合、卵を入れた後の混ぜ方が、おばぁのポイントでした。
スパムと豚コマを使うのでは塩加減が全然違うので、必ず味見をしてください。
味の調節は顆粒ダシか塩で!
お肉の代わりにツナも美味しいです。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ











